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お魚の有識者おる?! 次男が「なんでおさかなは、こんなもようみたいなのがあって、身がとれるの?」だって。 多分言いたいのは「どうして、こんなふうに身がほぐれるのか」っていうのが聞きたいんだと思う…! 有識者〜!なぜ魚の身はほぐれるの〜!今晩の魚はホッケだよー!!! pic.twitter.com/unSGIy5eIp

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みんなのコメント

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バラバラのものを固定しているレンガ塀の仕組みが理解できるようなら、「お魚は生きてる時は“結合組織”っていう間のセメントのおかげでくっついてるけど、お料理で加熱するとセメントの部分だけが溶けて無くなってレンガ(身)がバラバラに崩れるようになるんだよ」というのはどうでしょうか? pic.twitter.com/EONO8aOq7R

はさがりすと@082kuyo

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遠いところからいきなりきて失礼しますなのだ 自分の解釈間違いだったら申し訳ないけど魚ってこの図みたいに筋肉が縦にあって間に繋いでいる組織がいるんだってのだ だから焼くと縮んで筋肉同士が離れてそのホッケみたいにバラバラの断層みたいになるんだって のだ〜 pic.twitter.com/0iUozqe0LH

メ(ンヘラで)サ(カナが捌けるアラ)イさん@7rvM7SwgxPXv5Ym

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タンパク質の量なのね!? これを5歳にどう伝えたらいいの…!!! pic.twitter.com/yxj918WB6X

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Q.なんでおさかなは、こんなもようみたいなのがあって、身がとれるの? A.もようみたいになっているのは主に筋肉の塊(身の部分)と結合組織(身と身の間、身の端側の部分)という部分が交互に存在しているからだよ。焼くことで結合組織が変わって剥がれやすくなるからほぐれやすくなって、身が取れるよ。

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はじめまして😊 お子様の着眼点がステキだなと思いコメントさせていただきました✨ はたらく細胞的な視点で、 たんぱく質は手を繋いでる人たちで、暑くなると手を離しちゃう人がいる。お肉はマッチョたちだからなかなか離れないけど、お魚はひょろひょろさんたちだから離れやすいとか?難しい😭

はやぶさこまち@michi_enge2814

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インプゾンビが沸き始めたのでリプ制限かけます! 有識者、私頑張って説明してみるね…!!

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語弊マシマシだが 魚がくねくね動けるのはその構造のおかげで、いっぱい関節があるようなもの

れ(れっちゃん)5/16🏰@PRikjD3S2uuQdLn

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たんぱく質の違い 鯛、ホッケなどの白身魚はポロポロ取れてしまう 鮪や鰹などの赤身魚は固まる

哲子徹子@bakaahobaka

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ここのリプ欄すごい勉強になる😂焼くとくっついてるとこが無くなってほぐれるんだね。確かにお刺身ってほぐれないもんね🐟すごい👏🥺

がーるず♥@ilovecolors2024

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仕組みではなく、なぜ私たちの陸の生き物が、肉が繋がっているかを考えた方が、お子様にはわかりやすいと思います。 水に浮かべ無いから動物はお肉が硬い、が答えになと思います。 お魚は水に浮かぶだけでいいので、体をしっかり支えなくていいのです。

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