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2020年都知事選挙は当選した小池知事が1人300万票を超える得票で当選した。次いで宇都宮けんじ候補が80万票余り、山本太郎候補が65万票余りで、2番手、3番手の得票を合わせてもその倍以上の得票数であった。それで20名を超える候補者から知事に選出された訳だが、この様な自治体首長選は危険だと思う。 pic.twitter.com/vjpfOOlo4e

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伊藤京一郎 Itoh Kyoichiro@sabakusare

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