人気ポスト
みんなのコメント
メニューを開く
京都ではたまにありますね。あと移転も。下記記事は二条城近くにあった出世稲荷神社が、大原に移転したというもの。文化財指定のない神社は、老朽化した建物の修復も全て神社負担なので、土地を売った代金で移転したり、写真のような事態にもなるようです。 kyoto-tabiya.com/2013/01/27/238…
メニューを開く
いわゆる神社とは違うのではないかと思います。 廃祀は通常用いない上に告知方法が特殊。 廃祀と称しながら酒をいれる器に線香がたち燭台があるなど仏教的要素。 これは個人あるいは団体が管理していた祠(ほこら)または邸内社の類ではないでしょうか。 一般的な神社は合祀の手続を取ります。
メニューを開く
はじめまして、見た感じ分祀した御霊(ご神体)を元のお宮(本宮)に返され解体待ちになってるって感じですね オカルト的にはそのままだと魑魅魍魎が空いた祠に~ですが、実際は放置したら雰囲気含めて余計に穢くなるから壊して綺麗にすると思いますよ
メニューを開く
「逃げ上手の若君」玄播ゆかりの玄播稲荷が塩尻にあったんだけど、山中の祠が出入れされずに荒れていたから麓に移転させたという話がありました。手入れできずに荒れさせるくらいなら、こうして廃止して移転させる事もあるんでしょうね
メニューを開く
寂しいですが、日々のお世話される方が居なくなれば現実的な手段。近隣の神社に合祀されたと言うこと。この後は遷座(神様の引越)先の神社境内に「末社」として小さなお社が祀られる場合もありますので、このお宮の氏子さん達はそちらにお参りに行かれる様になります



