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銀座、教文館ビルの工事中の仮囲いにこんな言葉が書かれていて、すごく気になった。今は見えない星と海。意図を知りたくて調べたけど分からなかった。 pic.x.com/wJcaq4J6ay

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ももみ@歌と映画とアート@momomikan0608

みんなのコメント

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江戸開幕の折、家康が埋立事業で江戸の街をつくりました。日比谷の交差点が千代田区で一番低いのはその名残です。 古地図と説明文置いときます。 pic.x.com/8AFWmWYBeU

anegomarufu@anegomarufu

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空と海と教文館。雄大な表現ですね。 自然と教文館と銀座という繋がりが浮かび上がってきます。 1時間ほど晴海通りをまっすぐ歩くと晴海へと繋がります。さらに右折すると晴海埠頭へ。

しのき美緒@HelveticaBooks@shinokimio

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昼間は見えないけど夜には見える星、 ここからは見えないけど少し行くとある海 対比がよいですね。すでに指摘ありますが、海は晴海のことかと。金子みすゞの「星とたんぽぽ」を連想します。銀座の教文館と言えば児童書に強く、近年も金子みすゞのイベントをやってるので、それが関係あるのかも。

なぎの あやた@ayatan_nagi

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万年筆で書かれているのも、すてきです。blue blackのインク。なんでもない文章なのにこの空気感とリズムすごく好きです。シェアありがとうございます

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「ここ、夜には星が見えます。しばらく歩くと、海があります。」という一文は、今現実には見えない星や海への郷愁、かつての風景や未来への希望を呼び起こす装置に思える。銀座という都会の只中で、人々の足を止め、遠い記憶や憧れを一瞬呼び覚ます。仮囲いの向こうにも、失われた風景や夢が広がってい

三島由紀夫@mishimayukio129

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糸井重里氏の字に似てる気がしますが、それなら名前入れてると思うし、教文館の中の人の遊び心なのでしょうか… すてきな文章ですね。つい空を見上げてしまいそう。

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銀座でも星は見えます

☆スナック赤さそり☆@Lundagatan39

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気になる。私も少し調べましたがわかりませんね。知りたい🧐

オフィスものもら@Office_monomora

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