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友達との会話 旭川高専見る前 「ゲート高い方に50点追加で、周回は一周5点とか周回作戦不利過ぎだろ」 旭川高専見た後 「50点じゃ生ぬるいわ」 綺麗な手のひら返し 頭ハンマーで殴られたくらいの衝撃だった #高専ロボコン pic.x.com/YVNwnMXlkV
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誰しもめっちゃ周回したらいいじゃね? とは思うけどそれを実現するのは難しい。 ゲートの高さを捨てて周回に全振りしてるわけだから、相手に勝つには最低でも11周しないといけない。 制限時間も短い中11周以上回るのは無理でしょとなるが、旭川はその考えを高い技術力で実現した。 すごすぎる…
回転軸がまったくブレないのエグいですね。 大量生産するロボットはそれこそ製品の再現性を問われる訳ですが、このブレない力が日本の確かなものづくりに直結する。 数年後、このスキルを持った子達が社会に放たれると思うと楽しみでしかありません。
一般の方だと笑い話にしかならないかもしれませんが、ものづくりにはこういう発想の転換がとても重要なんですよね 要求を満たすのがゴールであって、プロセスの正解は1つじゃない それを再認識させてくれた旭川高専はお見事!
ポス主さんのツリーの長さにもワロタw インプレ稼ぎ垢かと思いました。 それにしても旭川高専、柱にかすっただけでゲート倒壊、負け確定のハイリスクな戦法を、精密かつ正確かつ強靭な三半規管で成し遂げたのはアッパレですな。
1分程度で確実に建てられる200cmのゲートに、その下を通過するごとに5ポイント獲得できるなら60周くらい高速で通過して+300ポイントだと。どんなに頑張っても高さ4メートルがリスク込みの高さの限界。反復運動でのゲート通過でもなく、回転による高速通過を選択した旭川高専の発想はあっぱれ!!
これ、 30秒もかからず10周できるから、 相手が積む作業に30秒余分にかかれば勝てるし、 もし同時に積み終わったとしても、積み特化型に対して制限時間内に10周の差をつけられるかの算段をしてやったんだろうな。 いろいろ考えてやるの、楽しかっただろうな。
とてもユーモアのある素晴らしいお話ですね! ??? あなたとあなたの友達は素晴らしい想像力を持っています。エントリーやライフを、数字とトリッキーなルール (1 周あたり +50 ポイント、5 ポイントの損失) の複雑なゲームとして見るのは楽しいです。 しかし、現実は常に原則を上回ります。



