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等身大特撮とくに戦隊ができなかったことの一つに「通常怪人を商業に乗せる」ことがあったと考えています。 最も成功したのがウルトラ怪獣で、世界観が繋がってる上に彼らは基本的に「種」なので、宇宙にゼットンが何頭いてもいい。だから何度でも出せた。 それに対して等身大の怪人は基本「個人」⬇️ x.com/panna_tokusats…

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特撮好パンナ@panna_tokusatsu

初登場のヒーローやメカ、怪人の名前をテロップで出すの、今の特撮でもやればいいのになあ。公式サイトなり何なりを見ないとそれらの名前も分からないのは大人にも子供にも優しくない……。

ヒトシンカ - HitoShinka-(『センサイクロペディア』『シンカ論マガジン』)⋈@rita_shenxiang

みんなのコメント

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ほぼほぼ唯一の例外があの鮭

能兎川メイ_夢見るトマト領主@KqPCpj9MRtBUggV

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⬇️なんだけど、ライダー怪人と戦隊怪人の大きな違いは、ライダー怪人は幹部も通常怪人と同じフォーマットの怪人体があることが多くて、ふだんは特別な称号で呼ばれてても変身すると怪人名の法則に合わせた名前で登場してくることが多い。シームレスに近い存在。⬇️

ヒトシンカ - HitoShinka-(『センサイクロペディア』『シンカ論マガジン』)⋈@rita_shenxiang

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怪人の商業化は超人機メタルダーでやろうとしてあまり上手く行かなかったのでなかなか難しいと思います。円谷プロの怪獣は設定だけでなくマスコットに近い愛嬌が感じられるデザインが多いのも成功の一因かと思います。ドラクエやポケモンなどのヒット作と共通する要素ですが真似るのは大変。

青菜九郎@aona_kurou

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特撮の話がプチバズるの珍しいな。 (宣伝) note.com/hitoshinka/m/m…

ヒトシンカ - HitoShinka-(『センサイクロペディア』『シンカ論マガジン』)⋈@rita_shenxiang

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「バトルフィーバー」から戦隊シリーズをリアタイしてきた昭和男にとって「バイオマン」のジューノイドは斬新な設定だった。毎回違う怪人を見られない寂しさはあったけどね。

ラザニア❤️栃木県LOVE🤘❤️宇都宮はギョウザ🥟とジャズ🎷とカクテル🍸の雷都⚡️❤️@lasagna_tgb

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確かにその一話のためだけの怪人になってますね。 言われてみれば幹部と一般の差が大きい。売り上げにも関わるかも。 個人的に戦隊の一番の問題は、ここ数年話をシンプルにするのを怖がってる感じがしますね。 その結果、帯に短し襷に長しというか 子供にとってもマニアにとっても中途半端な感じに

たまる(仮)くま@x0Ski0EqMtm5g2Z

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ウルトラマンは第2話で、 いきなり20億のバルタン星人ですからね。 商品展開でも、ゴジラの延長線という 扱いがよかったのかも。 最初から大量のソフビであふれてましたし。 さらに怪獣大図鑑の発行も 後押ししたと思います。 とにかくウルトラマンは、 怪獣側の個性が子供に分かりやすかった。

Hiroyuki Yoshimoto@Hiro_Yos

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それは思います。いわゆる今週の敵枠なのにあそこまで人気あるのウルトラ怪獣だけ。 怪人は本編終わったらクロスオーバー映画くらいにしか出ない。

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戦隊は敵メカがあまり玩具展開しないけど、キラメイジャーの魔進ジョーキーという数少ない例外がいる。 こいつは「魔進エクスプレスが強制的に合体してコントロールを乗っ取ることで味方のロボとして使うことができる」という珍しいタイプのメカ。 敵メカも出ないと、遊びが広がらないよね。 pic.x.com/0SUy0KAmAn

鈴木㌠@C107日-西す16aオープンソースTOY研究部@linuxsearchers

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再生怪人の強さが戦闘員レベルだから(笑)

相川直斗(偽名)@aikawa_naoto

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