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フランス語の単語、最初の「é」を「s」に変えると、英語になることがあるって気づいたことありますか? épice → spice étrange → strange école → school 実は中世の古いフランス語では、ラテン語から来た多くの単語が「sp」「st」「sc」など、子音が2つ続く形で始まっていたんです。 pic.x.com/0SuLCoKPbx

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Nicolas | だんだんフランス語@Nico_furansugo

みんなのコメント

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フランス語の「ˆ」は、多くの場合、昔そこに「s」があった痕跡を示しています forest → forêt hospital → hôpital この法則を知っているとレストランのメニューや看板を見たときに「あ、読める!」となり、フランス語がちょっと親しみやすくなります ただし、100%ルールではありません 😃

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スペイン語やポルトガル語でも似たような変化が起きましたが、そちらではsが残ったので、épiceはespecieに、ecoleはescuelaになっていますね(スペイン語の場合)。

Miguel Hirota@mig76fk

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forêt - forest île - isle などは違う現象でしょうか?

Ryojin Sasaki@ryojin_s

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で、むかしsがあったことを記念するためにeにアクサンがついている(é)と習いました。

DPC27149☂️💙💛@dpc27149_

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これは知らなかった❣️ 「S」が脱落した時はcirconflexe「ˆ」を使ったりしますよね? forest → forêt hostel → hôtel 「S」の扱いが面白いな💡😀

tass 🇯🇵@mamaquis

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数年前フランス語の本を読みながら、わたしはイタリア語と比較してですが、🇮🇹ascoltare/🇫🇷écouterなど、イタリア語のs+子音が仏語でeになる例が多いと気づいたのですが、その説明を当時探して出会えなかったのが、今朝おかげでようやく分かりました。なるほど!  ありがとうございます。

Naoko Ishii@naoko_perugia

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考えたことがありません

リトルヒストリー イエール大学出版 英語版 電子書籍@littlehistoryJ1

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スペイン語のestudioとかescuelaみたいなものですね スペイン語も方言によってSが落ちるし英語話してもスペイン語が母語の人は発音出来ないのでSの前にEをつける人がいる

くれい(Clay)@clayspreadsluv

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感覚でそれを変換して見てた。勉強しないでも、言葉は世界を繋げてる理由がある🌻⚖️

🌻ひまわりのえがお😊@chikomuu1

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