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先週県内では、3件の山岳遭難のうち2件はバックカントリー遭難でした。バックカントリーはスキー場の延長ではありません。スキー場の境界線の先は冬山そのもの。トラブルがあっても、すぐに救助が来るとは限りません。今一度、計画を見直し、安易な気持ちでバックカントリーエリアに入らないように。 pic.x.com/DQuApYCLrJ
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バックカントリー客は見捨てていいのでは? 何らかの事故でスキー場外に出てしまったならまだしも バックカントリーに自分の意思で行くなら その時点で救助はせず自分の力で越冬するなり下山すればいい。 一人のために 救助に関わる方々の身を危険に晒す必要も 多額の税金をかける必要はない
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というか日本人外国人関わらず 冬山全般「閉山中に登山した者」 「バックカントリーに立ち入った者」 救助要請があっても出動しません て言い切って実際出動しなければいいのに‥って思います。「お主のやっていることは自殺しに行ってるのと同じだ」との自覚を持たせないとね
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バックカントリーって元々夏山知っている場所で地形を把握した上でするスキーではないでしょうか? なぜ見知らぬ土地でする事が許されてるのでしょう? せめて滑る前にルートの確認を義務付けした方がいいのでは? 適当な緩さが周りの命まで危険に晒す。 優しさを仇で返させないで



