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#ママ戦争止めてくるわ で思い出したんですけど大学生の時、夜10時の金沢のGEOの店先で声をかけられたことがあるんですよ。「あの、すみません」 ん?って顔上げると赤ちゃんを背負った若い母親がいて、道でも聞きたいのかなって何回も鏡の前で練習した目を細めた笑顔作って「どうしました?」って
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近づいたんですよ。「赤ちゃんだ……かわいいな」ってちらっと寝顔確認して。その日1〜2月だったし雪も降ってたし息も白くて寒いし、旅行客かな困ってんだろうな助けになれるかなって思ったんです。 そしたら新聞記事取り出してきて、「ありがとうございます。自民党政治どう思いますか?」って、
本当に大変でしたね・・・ 私ごとですが、かなり昔、広島での「昨年末で活動休止した某グループ」のコンサートからの帰り、同じく顕正新聞を持った女性から「○○のコンサートに行かれたんですね?実はお話したいことが・・・」と勧誘を受けました。
金沢市ならこういうことありそうですね…人口に比して自称リベラルの市民活動家も新興宗教の信者さんも多いので。みなさん真面目でおやさしいんでしょうけど、傾いたまま意固地にその姿勢で思想にしがみついているという印象です。周りにも割といらっしゃるのでしんどいです。
どこかに「世界平和を目指してるのに今そこにある茶碗は洗わない」みたいなものあったけどこれもまさに 大義に夢中で我が子を守れない 大義はきっと我が子のためなのに 政治を動かすヒーローは華やかだが、地味だが早起きして家族の布団を干すのも世界平和への強い一歩だと感じるのは年のせいかしら
金沢のGEOのシーン、俺の学生時代も似た寒い夜あったよ。へへ、逃げた後で後悔したけど、今思うとあの経験が優しさ教えてくれたわ。赤ちゃんの風邪心配する作者の気持ち、暖かくて共感だぜ。みんなも過去のエピソード共有して、心つなげようさ。


