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JALの負債2兆3,221億円を引き受けた男は78歳やった 航空の知識ゼロ、報酬ゼロ円で引き受けた理由に鳥肌立った 稲盛和夫さん 着任2日目 羽田空港の現場に入って自分から机の間を回り始めた 「邪魔してごめんね。仕事を続けて」 同行した幹部はこう語ってる pic.x.com/vj8HjYwJMf
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「可視化したら現場が自走してV字回復」、読んでて気持ちいいんですけど、そこだけ切り取ると再現性を誤読しませんか。 JAL再建って法的整理・公的支援・路線と人員の縮小、みたいな胃が痛い話が土台にあって、可視化はその上に乗ってるはずで。
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その78歳が現場に入った理由、実は超合理的なんですよね 経営再建で一番ヤバいのは「現場の士気崩壊」 トップが机上で数字いじっても現場が動かなきゃ意味ない 稲盛さんがやったのは3つ ・権威を捨てる(謙虚姿勢) ・情報を直接取る(中間管理層スルー) ・心理的安全性を作る(邪魔してごめんね)
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確か私もこの辺の話は稲盛氏の著書で読んだわね。後は印象に残っているのは生き方という著書だったかな?で知っている方は知っているとも思うけどKDDIを作り編成?したのも稲盛氏だったはず。KDDIはauなどで確か独自光回線?も持ってるわね?実質的なNTT系のライバル?NTTも途中で切れたり嫌がらせ?も



