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私は子どものときから親に境界線を踏み越えられすぎてきました。だから大人になった私は、人との境界線をたまに間違えてしまう。まだまだ間違ったコミュニケーションをしてしまう。でも今からでも、境界線を引き直すこともできるんだ。鴻巣麻里香さんの『自他の境界線を育てる』に書いてました。感謝 pic.x.com/iEbsX1gWbE

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ちいり@6p2_d

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x.com/i/status/19524… バズったら宣伝して良いと聞いたので…! ハンセン病回復者の「舌読」のポストです。ぜひ、こちらのポストにも「いいね」と「リポスト」してくださると嬉しいです!

ちいり@6p2_d

3泊4日。国立ハンセン病資料館に3日間行った。「舌読」は、ハンセン病資料館で私が多くの人に最も見てほしい写真。ハンセン病の症状で手足の感覚がなく目も見えない。それでも読みたいハンセン病回復者は舌で点字を読む。その文字を求める姿勢に、私は人として「にもかかわらず生きる強さ」を感じた。

ちいり@6p2_d

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皆さんありがとうございます。 境界線を踏み越えられすぎてきた人はきっと沢山いるんだろうなと感じました。 鴻巣麻里香さんの書籍は、こちらもオススメです。『わたしはわたし。あなたじゃない。10代の心を守る境界線「バウンダリー」の引き方』 share.google/G7r9Yg4B4s0JvK…

ちいり@6p2_d

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皆さんからの「いいね」、「リポスト」ありがとうございます。良ければ、私の固定ポストもみてくださると嬉しいです。ハンセン病の方の「舌読」と「にもかかわらず生きる強さ」について書いています。x.com/i/status/19524…

ちいり@6p2_d

3泊4日。国立ハンセン病資料館に3日間行った。「舌読」は、ハンセン病資料館で私が多くの人に最も見てほしい写真。ハンセン病の症状で手足の感覚がなく目も見えない。それでも読みたいハンセン病回復者は舌で点字を読む。その文字を求める姿勢に、私は人として「にもかかわらず生きる強さ」を感じた。

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