人気ポスト

氷河期世代って広いけど、大卒で一番キツかったのは後半世代の2000年卒から2004年卒なんだよね。 就職率が6割切ってたからね。 でも、氷河期世代が悲惨だったを語りたがるのはリーマンショック世代よりもマシな前半世代の団塊ジュニアなんだよな。 pic.x.com/K6SZ5PuHq1

メニューを開く

老魔の牝牛@自称善人@urpinus13578

みんなのコメント

メニューを開く

2002年入社で、東証一部上場金融機関に入社しましたが、そこは北朝鮮もかくや、というような指導教官がいました。辞めることを脱北といっていました。 運良く入っても営業職で女子はほんと、、、 悪い意味で女扱いしない(それでも生死に関わらないだけいいだろと)+セクハラは全然ありで。

ねこまた2024S@1130203hiro

メニューを開く

大卒に限って見るのは微妙。有効求人倍率が最も低かったのは、1998年頃なのよ。 求人されても潰れたり解雇されたりして完全失業になるのが2003年頃。 pic.x.com/dIiMnhcTmb

あろTAKE!(ときどき執事orメイド)@aro_take

メニューを開く

コメントいただいてますが、直前のバブル世代との落差が大きいんでしょうね。 自分も座る気満々でいたバブル世代の金ピカの椅子の幻影がその後の転換を妨げ、予後が悪くなってる人も多いかも知れないね。

老魔の牝牛@自称善人@urpinus13578

メニューを開く

仮にどちらも大卒就職失敗してフリーターだったとして、2005年に景気回復して正社員になれる可能性のあった00年卒(まだ20代)と35歳で正社員経験がなく門前払いの95年卒、どちらがマシだったかと。(04卒ならまだ十分第2新卒) 大卒タイミングの点だけでなく、それ以降の面で考えてみてください。

10級@10kyuu

メニューを開く

氷河期のミソは出生数。 前半は210万人、後半は150万人くらいに減っている。 210万人の4割で84万人 150万人の5割で75万人 あぶれる数が違う。

メニューを開く

他の方が述べられているように、1992年入社までの世代との落差が大きかったこともありますが、最大のポイントは氷河期前半世代は「第二次ベビーブーム」と重なっていることなんですよ。ただでも同学年が多くて競争倍率が高いところに、急に採用絞り込み・凍結が横行、あぶれた人たちが多く出たこと→

メニューを開く

そりゃまあ、少し前までバブルで就職戦線異常なし!どんな時も〜♪な時からいきなりズドンですもの。その後の世代はソイツらの状況を見ながら大学時代を過ごしてからの就職活動ですからね。備える時間があった

メニューを開く

1972 -1973年生まれは1977年生まれより18~23万人多いで? 椅子取りゲームで何人が溢れた?

独り言ブツブツつぶやく@JAPAN_GREATEST

メニューを開く

田舎だからズレてるかもですが2005年卒もまだきつかったです。教員の採用人数すらもまだまだだった記憶が。自身はあんまり関係なかったのですし上よリハマシかもですが。。

何でも屋管理栄養士@ponkotukotu777

ほかの人気ポスト

もっと見る
Yahoo!リアルタイム検索アプリ