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帰宅後に調べてみたところ、その正体は民間機として飛んでいたPBYカタリナなのだそう。1951年に雨と霧に巻かれ視界不良でこの場所に墜落後、バラバラの残骸となってこの山に眠っているようです。写真に写っているのはカウルフラップの内側にあるリング状の排気管フレームなんですね。
帰宅後に調べてみたところ、その正体は民間機として飛んでいたPBYカタリナなのだそう。1951年に雨と霧に巻かれ視界不良でこの場所に墜落後、バラバラの残骸となってこの山に眠っているようです。写真に写っているのはカウルフラップの内側にあるリング状の排気管フレームなんですね。