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日本の友達へ この果物を30分ほど水に浸して、その水を飲むと、強い薬物やアルコール度数90%のお酒を飲んだように酔ってしまうことを知っていますか? ナイジェリアではこれを「ゲゲム(gegemu)」と呼んでいます。 日本にもこの果物があるのか、ちょっと気になっています。 pic.x.com/AXjq3ote8J

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Adeshina Adetunji@Adisa382

みんなのコメント

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日本ではこの植物は「チョウセンアサガオ」と呼ばれています。大きな花をつけます。20世紀中頃、日本で栽培種が流行したので、今でも見られます。 江戸時代、この果実に含まれる毒を利用して、麻酔薬を作った記録があるそうです。 現在、そのような使い方はしません。

ポールのミラクル大作戦コミカライズ つきとじあん@Tukitojian_Paul

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日本にも野生している所はあり、栽培している人もいますが、緑内障発作を起こして失明したり、量によっては死んだりするので、そのような使われ方はしていません。

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チョウセンアサガオ属(Datura)の中のいずれかの種でしょうか?チョウセンアサガオ(Datura metel)やシロバナヨウシュチョウセンアサガオ(Datura stramonium f. stramonium)は日本でも自生しており、誤食での食中毒が年間数件発生しています。 意図的利用はほぼ皆無です。 marumatsu.main.jp/archives/30242

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ひょっとしてそれが本邦で呼ばれるチョウセンアサガオだったならば、即効性があり用法を誤れば危険な植物で、近代の麻酔技術が発明される40年も前に医師華岡青洲がその薬効を用いて麻酔手術を行いました。その一方、彼の家族がその実験の過程で失明したと伝えられています。

゚飛出しちゃん@luminariekobe

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日本ではダチュラ、ハリシドコロ、キチガイナス、チョウセンアサガオ、と色んな呼ばれ方をしてる。 コロンビアではこの植物から精製されたドラッグがデートレイプや昏睡強盗に使用されてるようだね。 粒子の細かい白い粉末状で、現地では「悪魔の吐息」と呼ばれてる。

坂本 奄悟@ango_sakamoto

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それを使用することは怖くはないのですか? 死んでしまったり、子供が間違えて飲んでしまったりしないのですか? 安全性が気になります!

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日本ではチョウセンアサガオ(朝鮮朝顔)と呼ばれています。1804年これを使って世界で初めて全身麻酔をした日本人医師がいます。華岡青洲です。彼は日本ではとても有名で、彼の小説や映画もあります。そして今でも彼の子孫が今もなお彼の名前を冠する病院を経営しています。

悶絶うさちゃん@brighthare

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チョウセンアサガオは花が綺麗なので、近い種類のものが園芸種として流通してもいますが、この植物から麻酔薬を開発する過程で失明者を出したことも有名なので、日本では一般には用いられません マンガ(小説)などにも登場します amzn.asia/d/0cmPmqti pic.x.com/0l5nkv3gzR

科木せみこ@mouseion_semiko

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日本では「チョウセンアサガオ」「ダチュラ」の名前で知られています。 一般では観賞用に育てられています。その成分日本では毒の一種とされていて果実を食べたり飲んだりする事は禁止されてます。 在日ナイジェリア人のみんな日本にもゲゲム生えてるからって口にしないでね☺️

飯山 盛男 morio iiyama | 食いしん坊@IiyamaMorio

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日本では、アルコール以外の薬物は完全に禁止です。 アルコール以外では税金が取れないからです。 もし自生していても、栽培や使用した場合は厳しく罰せられます。 日本では、お酒以外の使用は人殺しと同じ罪になります。

M.u.n.a。@Ryuta88447727

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