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クサカゲロウの卵、日本では「優曇華(うどんげ)の花」とも呼ばれています。 メスが細い糸状の柄の先に丸い卵を産み付けるため、卵が空中に浮いているように見えます。 クサカゲロウの幼虫はアブラムシなどを食べるため、農業の天敵(益虫)として知られています。
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FF外から失礼します。クサカゲロウの幼虫、ずいぶん昔に孵化させたことがあります。エサのアブラムシをモリモリ捕食して最終的に繭になりましたが残念ながら羽化には失敗しました。 pic.x.com/i4JfEsZ6A6



