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大宅賞受賞作家、堀川惠子さんの名作が舞台になります。 2019年11月16日~27日  「獅子の見た夢―戦禍に生きた演劇人たち」 堀川惠子原作 シライケイタ脚本 松本祐子演出  東演パラータ(下北沢) 楽しみ。 pic.twitter.com/FMNZliQsmm

TwitterSHIKOKU Hikaru 四國 光@gogomarazola

返信 リツイート 9/17(火) 10:07

『教誨師』(講談社)は、宗教者と死刑囚との心のかかわりや思索を描いた本です。書いたのは堀川惠子さん。映画にもなりました。 その本を支援者が現実の死刑囚に差し入れようとしたら、拘置所から不許可にされたのだとか。 同じ境遇の人を知ることができれば、自身にも他人にも思いが深まると思う。

これは残念。堀川惠子は好きな作家だ。

堀川惠子を続けて読むつもりだけれど、重い内容が続くので他の本も…と思って今読み始めた古川日出男の『グスコーブドリの銀河系』がとても良い。

「あの時と同じ空気が今、この国に漂っていないか。」 堀川惠子さん「戦渦に生きた演劇人たち 演出家・八田元夫と「桜隊」の悲劇」(講談社文庫) twitter.com/menghu_nankuru… #桜隊 #新劇 #books #気になる本 #原爆 #広島 #広島市 #ww2 #pacificwar #太平洋戦争 #大日本帝国の蛮行 #1945年のToday

堀川惠子『教誨師』とETVの三鷹事件で、改めて…司法が信用できないことの怖さを感じた。法は色々行き届かないところもあれ、今の社会が最善と考えて決めたもので、法の下の平等はとても大切なものなのに、明らかに不自然な有罪死刑判決、診察もせず病死。本人の発言や当時の様子を読むとたまらない

堀川惠子二冊目、『教誨師』読了。ETVの三鷹事件のも見た。この話はまた後で…。良い本でした。

RT @JXBRNwv5cU71ASs: ケラさんがあとがき書いているのか、と手を伸ばした「戦禍に生きた演劇人たち」堀川惠子著。凄まじかった。僕らの生きている今は、この本の何ページ目くらいなのだろうか。

Twitterばたっち(ばたにふ屋)@batanif

返信 リツイート 9/4(水) 1:53

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