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#御来屋駅 その2。18年12月訪問。駅には売店が入っており、駅の管理も兼ねていると思われる。現在は貨物取扱もなく、無人駅となっているが、かつて置かれていた料金表が今も残る。再度行きたい駅の一つ。なお、この時は列車で行ったが、#国道9号 から近く、車でもアクセスはしやすい。#シノの駅訪問 pic.twitter.com/rQESsjojwV

シノの旅🦀山陰旅行直前・山陰線🍂🍃駅紹介中 🦀12/1🏨山陰県境旅 @Kokeshiww2018

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#御来屋駅(みくりや)。#山陰本線 で政府敷設の区間では最も古い区間の末端駅(京都口は私鉄だった)。全国にもある御厨が語源で、後醍醐天皇が隠岐より脱出し、本州に戻った際にこの漢字をあてたとされる。日本最古レベルの木造駅舎が現役で使われており、古い料金表なども残る。 #シノの駅訪問 pic.twitter.com/RnrAmh0gxW

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#名電各務原駅(めいでんかかみがはら)。名鉄 #各務原線 の駅。ここも駅名はかがみはらと読んでいたが、市名に合わせた。JR各務ヶ原駅まで徒歩圏内。 スタンダードな対面式ホームで、踏切で乗り場移動するシンプルなもの。岐阜市近郊ということもあり、利用者はかなり多い。 #シノの駅訪問 pic.twitter.com/J7OVeFVuOS

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#各務ヶ原駅(かがみがはら)。古くは各務(かかみ)で市名も各務原市(かかみがはら)と踏襲。 ところが高校名やキャラ名、俗称などでは「かか(゛)み(が)はら」と、思いつく読み方が全て使われ、実質正確と言える状況がない地名。 高速化工事により特急がほぼ減速せず通過する。#シノの駅訪問 pic.twitter.com/aGhwPZZ2Ad

シノの旅🦀太多高山線岐阜県区間🍂🍃駅紹介中 🦀12/1🏨山陰県境旅 @Kokeshiww2018

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#可児駅(かに)。 #太多線 の比較的大きな駅で、隣の名鉄とも乗り換えられる。 古い木簡に加尓という記録があり、豪族支配を経てこの漢字になった説が有力。 駅前は住宅地がメイン。長大な上下線離合設備があり、過去には貨物列車も通ったのだろう。 余談だが、JRにはえび駅もある。 #シノの駅訪問 pic.twitter.com/nqVOF6jVnw

シノの旅🦀太多線岐阜県区間🍂🍃駅紹介中 🦀12/1🏨山陰県境旅 @Kokeshiww2018

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#磐城石川駅。石川町の明確な由来は不明だが、奥州藤原氏台頭前に石川郷として存在した。 特筆すべきはここで戦時中までは微量のウランが採れ、理論上は破壊兵器の原料となることが分かっていた記録がある。 平屋根の駅舎を残し、離合も出来る構造。駅前は小規模な個人商店が並ぶ。#シノの駅訪問 pic.twitter.com/7YMG3JasKd

シノの旅🦀水郡線🍂🍃駅紹介中 🦀12/1🏨山陰県境旅 @Kokeshiww2018

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#袋田駅(ふくろだ)。語源は不明だが平安時代に温泉の出る土地としてすでに存在した地名。 ログハウスのような駅舎で、ホームは1本のみ使われる。未使用ホームには #袋田の滝 ミニチュアが作られていた。 久慈川水害で橋梁が流され最後の不通区間であったが、2021年ついに復旧。#シノの駅訪問 pic.twitter.com/8iSm91bA7l

シノの旅🦀水郡線🍂🍃駅紹介中 🦀12/1🏨山陰県境旅 @Kokeshiww2018

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#常陸大子駅(ひたちだいご)。地名の由来は、久慈川から湧く水が非常に美味で醍醐水と呼ばれた説が有力。丘陵の多い地形の中で比較的平地が多く、当駅までの運用も多い。駅構内は車庫もある地平駅。ホーロー式や、内照式駅名標など、ややレトロなものが多数残る。 #シノの駅訪問 pic.twitter.com/ILeXjw6thm

シノの旅🦀水郡線🍂🍃駅紹介中 🦀12/1🏨安来遠征 @Kokeshiww2018

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#磐城塙駅(いわきはなわ)。#水郡線 の駅で、塙は、小高く、山が突き出たところを意味する。旧国名が駅名に付いたのは、東日本に同名の地名が多かったためか。 円柱状の建物が複数並ぶ駅舎。駅構内も円柱状の窓口とされ、趣き深い。駅ホームは上下線で大きくずれている。 #シノの駅訪問 pic.twitter.com/eYYTQ9DlyT

シノの旅🦀水郡線🍂🍃駅紹介中 🦀12/1🏨安来遠征 @Kokeshiww2018

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#白浜駅(しらはま)。由来は海岸の一部の白良浜(しららはま)から。水晶の多く含まれる砂質で本当に砂浜が白い。温泉旅館も多くある地区である。駅前には土産物屋が並ぶが、駅売店を除くコンビニは近場にはない。 当駅まではそれなりに本数が多いが、これより南東方面は本数が減る。 #シノの駅訪問 pic.twitter.com/xyexe7hw1j

シノの旅🦀白浜駅🍂🍃駅紹介開始 🦀12/1🏨安来遠征 @Kokeshiww2018

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#串本駅(くしもと)。#紀勢本線 の駅。語源は意外と新しく、潮岬を「越す本」という表記が江戸時代に記され、これが転訛したとされる。本州最南端の駅として標榜され、構内も大きくカーブしている。串本が狭い砂嘴にできた街で、駅もその近くにあるため、駅前に商店が数多くある。#シノの駅訪問 pic.twitter.com/eRF0T2LPud

シノの旅🦀串本駅▶白浜駅🍂🍃駅紹介開始 🦀12/1🏨安来遠征 @Kokeshiww2018

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#佐用駅(さよ)。自治体名は佐用町(さよう)で駅名と読みが異なるが、戦後合併時に読みのみを改称。 由来は五月夜(さつきよ)をさよと読み、表記を佐用としたのが始まり。 智頭急行 #智頭線 とJR #姫新線 が当駅でクロスする。改札や窓口は地下にあり、地方駅には珍しい構造。 #シノの駅訪問 pic.twitter.com/UIXk1fUqna

シノの旅🍁日帰り紀州終了(´・ω・`)🍂🍃🍁 @Kokeshiww2018

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#大原駅。千葉県にも同じ駅名の駅があるが、会社が異なるせいか、切符表記に区別はない。 #因幡街道 の宿場町大原宿があった。駅から町並み保存地区までは徒歩圏内。第三セクター鉄道の駅には珍しく、立派な和風駅舎がある。窓口はクレカ、電子マネーにも対応。全ての旅客列車が停車。 #シノの駅訪問 pic.twitter.com/gshS0wy8j9

シノの旅🍁日帰り因幡街道終了(´・ω・`)🍂🍃11/11西御坊◀▶自宅🍁 @Kokeshiww2018

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#宮本武蔵駅#智頭急行 にある人名由来の駅。駅南部に宮本集落があり、武蔵生誕の土地として今の駅名が採用。無人駅ではあるが、立派なトイレと待合室もある。ホームから武蔵武道館と、鳥取道が走るのが見える。駅前後にカーブがあるが、振り子式特急が100キロ以上の高速で通過する。 #シノの駅訪問 pic.twitter.com/cQPILj93Vo

シノの旅🍁日帰り因幡街道終了(´・ω・`)🍂🍃11/11香住海岸◀▶自宅🍁 @Kokeshiww2018

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#岩泉駅 その6。駅前には比較的大きめの駐車場があり、その街灯はLEDに換装されていない一昔前のもの。見るところ次第で時代から取り残された感もある。トイレも旧式で、駅が現役だった頃は列車が発着しない時間に閉鎖していたとあった。現在がどうなっているのかは不明。 #シノの駅訪問 pic.twitter.com/KKLaLHhWup

シノの旅🍁11/10🔽潮岬or⏪大原宿🍂🍃🍁陸中旅行記後日談紹介中 @Kokeshiww2018

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#岩泉駅 その5。駅構内には廃線後回収されたと思われる実際に他の廃駅で使われていた駅名標などが掲示されている。駅の中は自分が行ったときには無人状態。つい最近まで廃線後も観光案内所があったそうだ。正直なところ、構内のカビ臭さもやや気になり、建物の存続は前途多難かも。 #シノの駅訪問 pic.twitter.com/PZTAtSjq6y

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#岩泉駅 その4。駅には1990年頃の詳細な時刻表が載っている。盛岡から北はすべてはつかり号と青函連絡船の時代。2枚めは拡大図。また硬券と呼ばれる、予め印刷された厚紙式の切符を補充する棚も飾られる。旧式気動車の絵の周りが黒板となっていて、写真のような寄せ書きがあった。 #シノの駅訪問 pic.twitter.com/SQOvgFMHte

シノの旅🍁11/10🔽潮岬or⏪大原宿🍂🍃岩泉線廃線跡岩泉駅🍁陸中旅行記後日談紹介中 @Kokeshiww2018

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#岩泉駅 その3。レプリカと思われる駅名標がホームに。よく見るとローマ字が、二升石ではなく西大石と読める(´・ω・`) 路線復旧を願うシールもあったが、結局叶わず廃止に。2012年で更新を止めた時刻表も残っていた。朝夕のみという、乗り通すのが非常に難しい路線だったようだ。 #シノの駅訪問 pic.twitter.com/Fv51y1yDG8

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#岩泉駅 その2。ここは、起点のあった茂市駅に向かうよりも、海岸にある小本、宮古のほうが道路が整備され近い。鉄道線延伸計画もあり、草木で自然に還りつつも、終端に明らかに向こう側に延びる土地が。 ホームは1箇所のみのシンプル構造。ホームのない側線はあったと思われる。 #シノの駅訪問 pic.twitter.com/ktym5ySIHX

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#岩泉駅(いわいずみ)跡その1。山奥に少し開けた町、岩泉町の代表駅だった。その駅舎は非常に立派で、2階建ての建物がそのまま残る。内装は記念博物館のようになっている。昭和60年現在と思われる運賃表もある。ただし、昨今とは値段や駅も異なり、廃止直前で使われていたかは不明。 #シノの駅訪問 pic.twitter.com/tnj1MVJE9f

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#国道340号 。宮城県陸前高田市から青森県八戸市まで繋がる国道。殆どの区間は内陸を通り、岩泉近辺は写真のような #酷道 区間も残る。 特筆スべきは #岩泉線 廃線跡の単線鉄道トンネルを2車線に改良した区間が存在する。並走していてわかるのは廃線跡のほうが線形が良いこと。 #シノの駅訪問 pic.twitter.com/OOhPirscde

シノの旅🍁岩泉線廃線跡中里駅▶岩泉駅🍂🍃11/10潮岬・大原宿🍁陸中旅行記後日談紹介中 @Kokeshiww2018

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#中里駅。中里は旧新里村の小字地名で、今は消滅している。ここから隣の #岩手和井内駅 まで状態の良いレールが残っており、土日祝日にレールバイクを走らせられるようだ。元々駅舎はなかったようだが、待合室などはそのまま残されている。ただし、ホームへの立ち入りはできない。 #シノの駅訪問 pic.twitter.com/BoyO8mciaD

シノの旅🍁岩泉線廃線跡岩手刈屋駅▶中里駅🍂🍃陸中旅行記後日談紹介中🍁11/10潮岬・大原宿 @Kokeshiww2018

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#岩手刈屋駅(いわてかりや)跡。刈屋の地名は豪族が称する名字に登場する。駅は跡形もなくなくなっており、レール幅がわかる木々の間から偲ぶことができる。また、3枚目の通り、独立して古めかしいやや浮いた電信柱が残されていた。近場には地元の土建屋の建物やバス停、集落がある。#シノの駅訪問 pic.twitter.com/0olySrYjIx

シノの旅🍁岩泉線廃線跡岩手刈屋駅▶岩泉町🍂🍃陸中旅行記後日談紹介中🍁11/10潮岬・大原宿 @Kokeshiww2018

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#茂市駅 その2。現在 #山田線 のみのホームが残されているが、番線の変更はなされておらず、2番線から始まる。#岩泉線 が発着した1番線の線路は一部がバリアフリー対応の設備で埋められていた。路線廃線後も、旧道も走る転換バスが走る。本数は3~4本、一部は海岸の宮古駅まで延びる。#シノの駅訪問 pic.twitter.com/Fb7QrB3ZPW

シノの旅🗻茂市駅▶岩泉線廃線跡▶岩泉町🍂🍃陸中旅行記後日談紹介中🍁11/10潮岬・大原宿 @Kokeshiww2018

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#茂市駅(もいち)。旧村名だが、はっきりした由来は不明。人名が古文書に記され、同地名が同県 #普代村 にもあるので豪族由来の可能性か。 過去には #岩泉線 が分岐、1番線廃ホームが残る。 数年前までは有人駅で跨線橋もあったようだが、駅舎も簡易化され、踏切が新設されていた。#シノの駅訪問 pic.twitter.com/eRo8HXeLJa

シノの旅🗻遠野市▶茂市駅▶岩泉町🍂🍃陸中旅行記後日談紹介中 @Kokeshiww2018

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#腹帯駅(はらたい)。山田線の難読駅。アイヌ語のパラタイで広い林の意味があり、恐らくはこれもそれが由来と思われる。 駅舎は真新しい簡易なもの。 かつてはここで列車の離合が出来たと推測され、レールが不自然に曲がり、ホーム屋根側面が対称。しかし、今では列車はほぼ朝夕のみ。#シノの駅訪問 pic.twitter.com/kuRGrBdyON

シノの旅🗻遠野市▶岩泉町🍂🍃陸中旅行記後日談紹介中 @Kokeshiww2018

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#遠野駅。釜石線でも観光利用も多い駅。遠野の由来は、閉伊郡の奥を遠閉伊(とおのへい)と呼び短縮した、又はアイヌ語「沼のある丘」の意トーヌプ説もある。 外観が改築はされているが、二階建ての駅舎が街の風景に溶け込む。 JR北海道主要駅と同様、列車の発車直前のみ改札が開く。 #シノの駅訪問 pic.twitter.com/JJRhO5FkTj

シノの旅🗻釜石線遠野駅🍂🍃陸中旅行記後日談紹介中 @Kokeshiww2018

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#新花巻駅 新幹線駅。通過線がないシンプルな構造。全車指定の #はやぶさ号 も一部停車。自由席乗車券やSuicaではやぶさの空席に乗車できる特例がある。山形秋田九州の一部区間を除く新幹線は、隣の駅までの自由席特急料金が安い。東北は、880円~1000円+乗車券と覚えておくと便利だ。 #シノの駅訪問 pic.twitter.com/mURpW563Z5

シノの旅🎃釜石線花巻駅▶新花巻駅🍂🍃陸中旅行記後日談紹介中 @Kokeshiww2018

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#三次駅 、広島県北部では割と大きく栄えた街三次市。広島市への通勤客も多い。3種の急行列車が発着、広島方面だけでなく、東城帝釈峡へ向かうたいしゃく号、陰陽連絡急行ちどり号が走っていた。ちどりの名称は松江城から取られている。古典的な幕式行き先案内があった。2001年訪問。 #シノの駅訪問 pic.twitter.com/8sKtC8ODO2

シノの旅🗻釜石線遠野駅🍂🍃陸中旅行記後日談紹介中 @Kokeshiww2018

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