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黄色に緑のアクセントが入ったインコを飼い始めた小説家、自分のことを「マボちゃ」と呼ばせることに成功する。家主の入浴中に訪れたホスト、インコに「マボちゃ!マボちゃ!」と呼び掛けられ困惑。風呂上がりの小説家、「ご飯はさっき食べたでしょう、ひふみ」と失言。場が凍りつく。 #今日の幻ひふ

黄色に緑のアクセントが入ったインコを飼い始めた小説家、自分のことを「マボちゃ」と呼ばせることに成功する。家主の入浴中に訪れたホスト、インコに「マボちゃ!マボちゃ!」と呼び掛けられ困惑。風呂上がりの小説家、「ご飯はさっき食べたでしょう、ひふみ」と失言。場が凍りつく。 #今日の幻ひふ

所謂本命など頂いたのは初めてですから柄にもなく舞い上がってしまいまして。出来もしないのに手料理とやらに挑戦する始末です。「あっはは!まっず」焦げたクッキーを袋に詰めて、パンの袋に付いていたなんとかいうプラスチックで封をしました。女文字を書いて完成『ひふみんへ♡』 #今日の幻ひふ

ホストが家に遊びに来た。暇潰しにセックスをし、二人で風呂に入った後に彼が喉乾いた、と言って台所へ向かった。自分の分も何か貰おうと顔を出したら「ハイ、」と麦茶を差し出されたので一息に飲み干すと麺つゆだった。口から吹き出た麺つゆを被った男がきったね!と言いながら笑った。 #今日の幻ひふ

情事後、特に浸るムードもないのでテレビを付けた。小説家の作品が原作の、大コケしたという映画がやっていた。「俺っちコレ、けっこー嫌いじゃないよ」「結構嫌いじゃないって、良いも悪いも判然とせず、なかなかどうして悪くもないですね」意見の合致はきっと賢者タイムのせい。 #今日の幻ひふ

完全自殺マニュアルの隣に書を捨てよ、町へ出ようが並ぶ小説家宅の本棚。「お前が書いたのはないのかよ」とホストが手に取ったのは正しく著書であった。「それですが」と愛想なく答えれば懐に忍ばせて帰った。なんでも、魔除けなのだとか。小説じゃあるまいしナイフは刺さりますよ。 #今日の幻ひふ

ホストはボトルシップに夢中で、脱稿した小生は暇で。暇で暇で死にそうなので他愛ない質問を投げました。「小生が死んだらどうします?」「入る墓あんの?」「無い」あ、天井のあんな所に染みが。「無縁仏同士仲良くする?」「やっぱ死ぬのやめます」おや。小生としたことが、枝毛が。 #今日の幻ひふ

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