お知らせ:
表示件数の上限に達しました。これ以上の検索結果は表示できません。再読み込み
更新日時順»

#映画批評月間 『フランス』:カイエの年間ベスト5位に選ばれた作品。もう一つの『1917』とも言える。セルジュ・ボゾン映画は逃すとなかなか観られないので、押さえたいところ。 pic.twitter.com/xm1RUOA4pI

Twitterche bunbun@ 映画の伝道師@routemopsy

返信 リツイート 2/14(金) 22:44

#映画批評月間 『君は愛にふさわしい』:俳優のアフシア・エルジ初長編監督作。カノジョと別れたくない男が自分探しをしにボリビアへ行こうとする。男女の恋愛を綴ったおフレンチ会話劇の模様。フランス批評家の評判はかなり高い。 pic.twitter.com/r55S5NXSvL

Twitterche bunbun@ 映画の伝道師@routemopsy

返信 リツイート 2/14(金) 22:27

#映画批評月間 『アリスと市長』(ニコラ・パリジ※ NICOLAS PARISERだからパリゼでは?):リヨン市長の男が政策に行き詰まり、哲学者のアリスを雇う話。カイエでも年間ベストに入れる方がいて、対話の« modeste(謙虚さ) » と« mordant(辛辣さ) »が重要な作品らしい。 pic.twitter.com/OZ0YcmioNK

Twitterche bunbun@ 映画の伝道師@routemopsy

返信 リツイート 2/14(金) 22:16

#映画批評月間 『リベルテ』、『フランス』狙いなブンブンでしたが、まさか『アリスと市長』まで来るとは! 一応、全作品調べて悔いないように伺うとしよう。『君は愛にふさわしい』アフシア・エルジ、、、フランス語表記分かれば正体を思い出せるかもしれない、、、 pic.twitter.com/QD9izK7neA

Twitterche bunbun@ 映画の伝道師@routemopsy

返信 リツイート 2/14(金) 21:13

RT @ElleaWatson: #映画批評月間 2回目となる今年は3月頭、関西開幕となります。今週中には詳細をお届けできるよう走ります! そして第1回目、リベラシオンのジュリアン・ジェステールによるプログラムは京都みなみ会館にて2/14より開催! 昨年、字幕の付かなかった作品…

RT @ElleaWatson: #映画批評月間 2回目となる今年は3月頭、関西開幕となります。今週中には詳細をお届けできるよう走ります! そして第1回目、リベラシオンのジュリアン・ジェステールによるプログラムは京都みなみ会館にて2/14より開催! 昨年、字幕の付かなかった作品…

#映画批評月間 2回目となる今年は3月頭、関西開幕となります。今週中には詳細をお届けできるよう走ります! そして第1回目、リベラシオンのジュリアン・ジェステールによるプログラムは京都みなみ会館にて2/14より開催! 昨年、字幕の付かなかった作品も字幕付きで上映!kyoto-minamikaikan.jp/movie/4092/

お知らせ:
表示件数の上限に達しました。これ以上の検索結果は表示できません。再読み込み
リアルタイム検索

#映画批評月間の分析グラフ

ツイート数の推移

感情の推移

感情の割合

0%
0%

トレンド(15:00時点)

この検索結果をシェア