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「ずでぇ」(形容詞)/否定的なニュアンスを伴って「意外に、全然」の意。甚だしく期待を裏切る的な意味で使われる。【例】「なんでぇ、ほんなこんでどうするでー、ずでぇ、だめじゃん!」/「なあに? そんな事でどうするの? どうしようもないでしょう!」 #koshuben

「ずでぇ」(形容詞)/否定的なニュアンスを伴って「意外に、全然」の意。甚だしく期待を裏切る的な意味で使われる。【例】「なんでぇ、ほんなこんでどうするでー、ずでぇ、だめじゃん!」/「なあに? そんな事でどうするの? どうしようもないでしょう!」 #koshuben

「こうしゃっぺえ」(形容詞)/生意気で高慢な様。憎々しいガキ(失礼)を評して云う言葉。 #koshuben

わにわにしちょ!/落ち着いていろ! #koshuben

「おまん」(二人称単数)/「お前」「あなた」の意。平板アクセント。地元では何の問題もなく発する事の出来る言葉だが、一歩、甲州弁圏外に出てしまったら、努々、使用してはならない危険な言葉でもある。 #koshuben

なにょお、してるで?/何をしているの? #koshuben

「じゃん」(間投助詞)/浜っ子の代名詞である「じゃん」。実は、絹の生産が盛んだった甲州方面から、海外への輸出拠点だった横浜方面への人の行き来の中で、甲州から横浜へと伝播した言葉である。不思議な事に、甲州弁だと思うと恰好が悪いが、横浜弁だと思うとそうでもない。 #koshuben

「ほうけぇ」/「そうなのぉ?」 #koshuben

「まよう」(動詞)/普通「まよう」と云えば「迷う」だが、甲州弁では「まよう」には「弁償する/償う」の意もある。例えば、何かを壊してしまった時「まよってもろうよ!/弁償してもらうよ!」などと使う。相当にコアな甲州弁ゆえ、現在では中年以下の人には通じないと思われ #koshuben

「ぶんだす」「ぶんでる」(動詞)/「ぶん」は勢いをつける意を表す接頭辞。「ぶんだす」或いは「ぶんでる」は「さて! そろそろ出掛けるか!」と、出掛ける前に自分を大いに鼓舞する言い方。「ぶんだすどー」「ぶんだすか」「ぶんでるじゃん」等、様々なバリエーションあり。 #koshuben

「かじる」(動詞)/「掻く」の意。標準語では「かじる」というと「軽く噛み付く」という意味だが甲州弁では「かじる」は「痒い所を掻く」という意味になる。甲州人×他地方人のカップルの間で時に甘い誤解が生じる場合があると云う…「背中かじって!」「え?…(かぷっ)」 #koshuben

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