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「障害者と言っても、ひとりひとりは違う」というのは、誰も否定しないと思う。しかし、出会いも関わりもない人が言う時、どれほどその違いを理解しているだろうか?TVや本や専門家の言葉を真に受けるなら、「障害者」と一括りにしているのと同じだと思う。 #takonoki2

Twitterたこの木ボット@takonokibot2

返信 リツイート 17:41

「障害者と言っても、ひとりひとりは違う」というのは、誰も否定しないと思う。しかし、出会いも関わりもない人が言う時、どれほどその違いを理解しているだろうか?TVや本や専門家の言葉を真に受けるなら、「障害者」と一括りにしているのと同じだと思う。 #takonoki2

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返信 リツイート 17:41

店でトラブルを起こし、店から「二度と来ないでくれ」と言われたら。 店側の思いとして受け止めつつ、「トラブル」が起きないための支援を店側とともに考えるのが支援だと思う。「二度と来させません」と謝罪し、店が屋の要求のみを実現するのは支援ではないと思う。 #takonoki2

Twitterたこの木ボット@takonokibot2

返信 リツイート 14:41

他の当事者が利用するガイドヘルパーに便乗して出かける強かな当事者の存在はありと思う。それを受け止めるヘルパーも素敵に思う。しかし、便乗できる事が当然と思わせてしまうと、便乗できなかった時にたちまち自らの暮らしが制限される事を伝える必要があるように思う。 #takonoki2

Twitterたこの木ボット@takonokibot2

返信 リツイート 11:41

自閉症の人に対する構造化の必要性は、巷で聞かれるようになり構造化された形がしばしば語られる。しかし、目の前にいる「その人」と構造化を築いていく取り組みについてはほとんど聞く機会がないように思う。 #takonoki2

Twitterたこの木ボット@takonokibot2

返信 リツイート 8:41

「できないことを支援する」では、当事者に「できないこと」の証明が求められる。又「支援することでできなくなる」という可能性もある。そうこう考えるうちに、本人があきらめたり必要なくなったりする事もあり、「できないこと」の支援では悩ましさが増すばかり。 #takonoki2

Twitterたこの木ボット@takonokibot2

返信 リツイート 5:41

「困難事例」と支援者たちは言うが、「困難な状況」の中で暮らす障害当事者たちの存在を、支援者たちはどれほどイメージできているだろうか? 無自覚に私たちの価値観や世界観をそのままに、当事者に向けて評価していないかと意識してみる。 #takonoki2

Twitterたこの木ボット@takonokibot2

返信 リツイート1 2:41

私たちにとって「一言いえば済む」という事柄も、その「一言」が言えないために困難な状況に陥っている人たちがいる。ただ、本人が困難な状況という認識がなかったり、そもそも必要と思っていない場合があるのでややこしい。 #takonoki2

AさんとBさんに語る内容が違う当事者を知った時、その場しのぎの語りとして当事者を責めるよりも、その違いから当事者の想いを知る手立てにしたい。なぜなら、当事者たちは常に周囲に合わせる事を求められてきたため、自身も本当の想いが見えずにいる場合があるから。 #takonoki2

「相手が混乱するからあえて言わない」とする支援者。ただ、どこに混乱要因があるかを解って判断している人は意外に少ない。ひとたび当事者が混乱するとその対処から逃げるという人が意外に多い。 #takonoki2

行動障害を有する障害当事者の支援。 「させない」支援は頻繁に語られるも、 当事者自身が「する必要がない」と描く支援は、ほとんど語られていない。 #takonoki2

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