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提供元基準説 で検索した結果 1~10件目 / 約2,100,000件 - 0.26秒

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  1. 改正個人情報保護法の 政令等の検討状況について - 経済産業省
    参考)第三者提供における個人情報該当性判断の基準. (容易照合性に関する提供元 基準について). 他の情報と容易に照合することができるか否か(容易照合性の有無)を 事業者が判断するときは、当該事業. 者の事情を以て判断される。 第三者提供 に当たっても同様であり、提供元が提供先の事情を把握することとして、提供先の事情 において. 本人同意の要否が左右されるとなると、本人保護の観点から安定性を欠くこと から、当該事業者(提供元)にお. いて容易に照合ができるのであれば、第三者 ...
    www.meti.go.jp/committee/sankoushin/.../003_02_01.pdf
  2. 個人情報・パーソナルデータに関すること(4)提供元・提供先基準説 ...
    前者(提供元基準説)は,提供先において照合できるかどうかを,提供元に判断させる ことはできないという考え方に基づく。経済産業省等はこの立場を取っている*2。この 場合,例えば,これまで用いた例でいうと,下の表1のようなデータを第三者提供する際 には,一見するとID/番号といったプライマリキーだけでは他の情報がない限り,個人を 特定することはできないが,元データの保有者からすれば,表2のマスタデータを保有し ている以上,容易に照合できるから,本人の同意なくして第三者に提供 ...
    d.hatena.ne.jp/redips/20140419/1397877186
  3. 匿名化された個人情報はどのように取り扱うべきか - BUSINESS ...
    2017年8月31日 ... 上記の具体例においては、A社(提供元)において容易に照合できるかぎりは、A社 による匿名化された情報の提供は「個人データ(個人情報)」の提供に該当し、匿名化 された情報に係る本人の同意を取得するか、または、オプトアウト手続により提供する 必要 .... 条で定める基準に適合する体制整備がなされているとみなされることにより、 個人情報保護法24条ではなく、「個人データの取扱いの委託」(個人情報保護法23条5 項1号)が適用されることになり、結論的には本人の同意なく提供が可能となります。
    business.bengo4.com > ... > IT・情報セキュリティ
  4. 高木浩光@自宅の日記 - 現行法の理解(パーソナルデータ保護法制の ...
    を無視した場合だからであり、これに該当するならば、前記の結論は覆り、個人データの 第三者提供に該当することになる。 ここで問題となるのは、「他の情報と容易に照合する ことができ」の解釈について、提供元基準説と提供先基準説の争いがあるとされる点で ある。*5. つまり、「個人情報データベース等」に格納された各要素の「個人データ」から、 その一部の情報を削った(特に「個人を特定する情報」の部分を削った)データ(以下、「 提供データ」と言う。)を作成して、それを第三者に提供するとき、その「 ...
    takagi-hiromitsu.jp/diary/20140423.html
  5. 匿名加工情報への対応(第1回):匿名化された個人情報の取扱いについて
    2017年8月28日 ... この回答は、容易照合性について「提供元判断説」を取ることが前提としたものです。 匿名化をしても委託元では容易照合性があり、個人データに該当することを前提とした 回答です。 もっとも、この回答では、個人情報保護法施行規則11条で定める基準に 適合する体制整備がなされているとみなされることにより、法24条ではなく法23条が 適用されることになり、「個人データの取扱いの委託」(法23条5項1号)が適用され、 結論的には本人の同意なく提供が可能となります。 5 匿名加工情報の取扱い 匿名化 ...
    www.miyake.gr.jp > ホーム > トピックス
  6. 国会質問 : 2016年5月19日(木) 総務委員会 行政機関個人情報保護法 ...
    提供元基準説と提供先基準説】 そもそも「照合性」「容易照合性」とは、その情報が どこに存在する時点での話か。提供元(いわゆる提供元基準説)か、それとも提供先( 提供先基準説)か。また、その理由は。 -------------------. 問10:(対総務省・上村行政 管理局長) 【照合される「他の情報」とは】 照合される「他の情報」とは、具体的にどの ようなものか。例えば、その保有者が別の機関でもよいか。また、公知の情報や図書館 など公共施設で入手可能な情報など一般人が通常入手し得る情報、逆に、特別の ...
    ishigamitoshio.com/diet/2016/06/212330.html
  7. 【Pマーク】改正個人情報保護法における個人情報の定義について ...
    再びSuicaの事例となりますが、個人情報を匿名化して第三者に提供する場面を考え ます。匿名化された情報からは当然名前が外されていますが、個人情報該当性の判断 には容易照合性のチェックをおこなう必要があります。 その場合に容易照合性の基準を 「提供元基準」で判断するか「提供先基準」で判断するかが論点になっています。 JR 東日本が日立に提供した情報について、「個人情報に該当するか否か」が議論になり ました。提供した情報は名前が抜かれ、SuicaIDも置換されている状態です(これを仮名 化と言い ...
    jtrustc.co.jp > ナレッジ > その他
  8. 個人情報保護法改正と情報公開法制: 情報法学日記 by 岡村久道
    ちなみに、情報公開法5条の解釈に関する判例理論は、提供元ではなく提供先を基準に 、しかも一般人を基準として識別性の有無を判断しているものが判例の主流である。 このように、提供先となりうる一般人を基準に判断する以上、提供元において判断 できないというおそれはない。もしできないというなら、最高裁判例を間違いとして責めて いることになる。実務的にも、こうした基準で何ら不都合は生じていない。 これに対し、 識別性判断について提供元基準説という見解があるようだが、それによれば情報 ...
    hougakunikki.air-nifty.com/hougakunikki/.../post-8a14.html
  9. 個人情報保護法等の改正に伴う 研究倫理指針の改正について
    2017年5月29日 ... 改正前の指針では、第三者提供における個人情報該当性の判断(照合性の有無の判断 ). において、提供元機関においては他の情報と照合することにより個人を特定できるが、 提供先. 機関に提供し、提供先機関において個人情報でないような情報を提供する場合 、提供先にお. いて個人情報でなければ、個人情報の提供には当たらないものとして 取り扱っていた(いわゆる. 「提供先基準」). ➢ 改正後の指針では、提供先の事情 において本人同意の要否が左右されるとなると、本人保護. の観点から安定性 ...
    pathology.or.jp/news/pdf/rinri_170710.pdf
  10. 匿名加工情報の論点について・その2 – きたおか法律事務所
    個人情報に該当するか否かは、当該個人情報を保有する事業者を基準に判断する というのが行政解釈です(個人データの第三者提供の際に、提供元事業者を基準に個人 情報該当性を判断するのか、提供先事業者を基準にして判断するのかの問題が あります。私は条文毎に提供元、提供先基準を使い分ければいいのではと考えていまし た)。この行政解釈を前提に、改正個人情報保護法の匿名加工情報は定義されてい ます。個人情報に関するデータベースを保有する事業者を基準にすれば、いくら匿名 ...
    i-law.jp/personalinfo-anonymity-matter2/
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