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イータの二乗 で検索した結果 1~10件目 / 約41,800件 - 0.26秒

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  1. 分散分析 効果量:イータ2乗、偏イータ2乗 - Gooブログ
    効果量η^2について効果量に関してはAPAも論文投稿に際して言及することを求めて いるが、分散分析の場合、偏η^2とη^2の区別が必要。SPSSでは偏η^2を算出するが、 その説明はη^2になっている。一般に論文に効果量として付記するなら ...
    blog.goo.ne.jp/.../7301425ab7ea8ab7dd1173a701ba9e...
  2. 研究論文における効果量の報告のために ―基礎的 ... - Atsushi Mizumoto
    ことはなく,常にプラスの値となる (Field, 2005, p. 32)。 相関係数を使った効果量のうち ,分散分析(ANOVA)を使用している研究では,相関比. (correlation ratio,η)を用い, η2(eta squared,イータ2乗)で効果量が表されることが多. い。η2 は以下のように ...
    www.mizumot.com/files/EffectSize_KELES31.pdf
  3. 分散分析と効果量 - 教育認知心理学講座
    9. 効果量って何? いきなり数式から. ちなみに t 値は分母のルートの. 中をdfで割った もの error effect effect. SS. SS. SS partial. +. =2 η. イータと読む. とてもおおざっぱに 言えば、. 要因の効果を誤差(それ以外の効果). で割ったもの ...
    cogpsy.educ.kyoto-u.ac.jp/personal/Kusumi/.../nakayama.pdf
  4. 効果量effect size:η^2(イータ二乗)の計算方法 - いつものこと
    SPSS出力 被験者間効果の検定 従属変数: SCORE ソース タイプ III 平方和 自由度 平均平方 F 値 有意確率 偏イータ 2 乗 修正モデル 268.667(a) 5 53.733 25.453 .000 .914 切片 1352.000 1 1352.000 640.421 .000 .982 A 149.333 2 ...
    lotusland.hatenablog.com/entry/20080530/1212129953
  5. ANOVA君/反復測定デザインにおける効果量 - 井関龍太のページ
    一般化効果量. このところ,論文を投稿する際には“効果量を記載するように”という声を 聞くことが多くなったように思います。 一般的によく用いられる分散分析の効果量の指標 としては,ηp2(偏イータ二乗)とωp2(偏オメガ二乗)があります。
    riseki.php.xdomain.jp/index.php?...
  6. 4-1 分散分析とは
    イータ 2 乗(eta squared: η2). 全体の分散における求めたい要因. の分散比で分散 説明率がわかる. 要因の増加につれ、他の要因の. 影響により、個々の要因の効果. 量 が小さくなる。 偏イータ 2 乗(partial eta squared: ηp2) 他の独立変数 ...
    www.u.tsukuba.ac.jp/~hirai.akiyo.ft/.../20140514Ch4_1.pdf
  7. 英語教育評価論 9 月 10 日 p. 62~71 §4-3 1 元配置分散分析 (対応あり ...
    2018年9月10日 ... 効果量 d に変換可能. ◇他の分散分析デザイン. と比較できない. 偏イータ 2 乗 partial eta squared: ηp. 2. ◇独立変数が増えても. 低くならない. ◇SPSS で算出できる. ◇ 被験者内要因と被験者. 間要因を比較できない. 一般化イータ 2 乗.
    www.u.tsukuba.ac.jp/~hirai.akiyo.ft/.../hyoka9-10.pdf
  8. 相関比(2/2) :: 株式会社アイスタット|統計分析研究所
    η2イータ2乗_と読む)で表します。 この式をみると、最も関連が強いとき、級内変動( Sw )は「0」、すなわちグループ内に属するデータが全て同じになり、η2は「1」になります 。 逆に、最も関連が弱いとき、級間変動(SB )は「0」、すなわちグループ平均が全て同じ  ...
    istat.co.jp/sk_commentary/correlation_ratio_02
  9. 検定力分析 - scratch-R
    t検定: d; 分散分析: f; 共分散分析: f; 相関および重回帰: f; 多変量分散分析: f二乗; カイ 二乗検定: w. 効果量には様々なものがあり、t検定ではrとか、分散分析ではイータとか オメガなどがある。しかし、上の効果量を算出もしくは換算しないと検定力分析は できない ...
    eau.uijin.com/stats/power.html
  10. Title 研究論文における効果量の報告のために - 関西大学学術リポジトリ
    (correlation ratio, n)を用い, n2(eta squared, イータ2乗)で効果量が表されることが多. い。n2は以下のように定義される。8 n' = ある要因の平方和 (SSeffect). 全体平方和( SStotal). この式から明らかなように,n2では, 全体における,ある要因 ...
    kuir.jm.kansai-u.ac.jp/.../KU-1100-20080321-01.pdf
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