ウェブ検索
日本初。QLEDが日本のテレビの デザインを大きく変える。 どこから見ても美しい。 テレビそのものが その存在の美しさを際立たせる。 映像だけじゃない、デザインという性能。 美しい時代の美しい4Kテレビ、ここに誕生。 ULTRA SLIM CONCEPT
2017年のCESが閉幕した。今年は、例年に比べて大画面系のネタが豊作だった。 テレビは日本勢の有機ELテレビの市場投入の話題が続いたし、魅力的なプロジェクタ新製品も予想より多かった。ただ、展示会場のブース来場者は今年も圧倒 ...
2019年12月6日 - 世界2位の薄型テレビ出荷台数を誇るTCLから、4K液晶テレビの新モデル “X10” シリーズ「65X10」が登場した。その最大の特徴は、グローバルで注目される量子ドットLED技術「QLED」を国内で初採用したこと。「VGP2020」および「VGP2020 ...
2019年8月30日 - QLEDのXって気になるけど、65インチはどうも。 日本、韓国メーカーが大きいパネルで収益を狙って、機能や画質にこだわりがある中、今まで中心だった30~50インチ程度のモデルは、機能の省略や画質もそこそこ。 せっかく日本市場でやっ ...
2019年9月15日 - 直径2~10ナノメートルサイズの半導体微粒子を使用して光の波長(色)を変換制御する量子ドットLED技術「QLED」を採用。バックライトとディスプレーの間にQLEDフィルムを差し込むことで表示可能な色数が増加し、従来と比べ約115%まで ...
2019年8月29日 - テレビ世界シェア第2位のTCLが日本市場に本格参入する。独自の量子ドットLED「 QLED」技術を採用したフラッグシップ「X10」シリーズをはじめ、サウンドバーに対応した「C8」、エントリークラスの4Kテレビ「P8」の3シリーズ7モデルをライン ...
QLED TVとは、サムスン電子が販売する量子ドット液晶テレビのブランドである。量子ドット(Quantum Dot)になぞらえて「Q」の1字を冠している。量子ドットはナノ単位の半導体結晶である。個々のドットのサイズを変えることで色を変えられる特性を持ち、 サイズ ...
家電業界の専門家によると、テレビ用ディスプレイの未来は、有機EL(OLED)ではなくQLEDにあるという。韓国のLGらは今後、大型の有機ELパネルの生産台数の確保に苦しみ、低価格化の実現も難しいという。QLEDとは「QD (量子ドット:Qu.
QLEDの本来の意味は、「量子ドット Quantum Dotを用いた発光ダイオード Light Emitting Diode」です。ディスプレイの分野では、新しい研究成果が生まれると、特許が出され、その後、学会発表・展示会発表などが行われることがほとんど ...
2019年9月12日 - 中国広東省を本拠とするTCLが、国内初となるQLED採用4Kスマートテレビ「X10」の店頭販売を開始する。65V型で発売日は10月中旬予定。市場想定価格は税別20万円前後を見込む。同時に液晶テレビも2シリーズ6機種を発表した。