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【企画展「 #外来生物in埼玉! 」番外編】 Q.カラスムギのタネに水がかかるとなぜ動くの? A.タネの先端には、「く」の字状の芒(のぎ)と呼ばれる器官があります。芒は通常きつくねじれていますが、雨などで水分を吸収するとほどけます。そうすると動画のようにタネが自動的に回転します。

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埼玉県立自然の博物館@saitama_shizen

【企画展「 #外来生物in埼玉! 」番外編】 イネ科の外来植物であるカラスムギは、タネに水がかかると面白い動きをします。この動きで、タネが土壌に押し込まれ、発芽に有利になると考えられています。 #埼玉県立自然の博物館 #長瀞

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