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生駒弘子さんが装丁デザインを手掛けたサンコミックスのタイトル。 今日は里中満智子さんの「わが愛の記録」(1971)「海鳴りがやむとき」「ララ・ハート」(1973)。 作品に合わせて自由に表現を変える生駒さんのデザイン・スタイルがここでも貫かれている。 #里中満智子 #サンコミックス pic.twitter.com/o9onyHVhz1

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生駒弘子さんが装丁デザインを手掛けたサンコミックスのタイトル。 今宵は賢ちゃんの「どろりーマン」(1975)と「沖田総司」(1976)。 この時期、上田敬さんではなく生駒さんが起用されたのは、「ガクエン退屈男」から一貫して豪ちゃんの作品を手掛けていたからかしらん?🤔 #石川賢 #サンコミックス

pic.twitter.com/bb7yXoQ3Ba

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サンコミの装丁、賢ちゃんの「風魔孤太郎」(1975)もデザインの感じからして上田敬さんではなく生駒弘子さんっぽいのだけど、残念ながら現物を所有していないので、確認ができずにモヤモヤ……😥 ご存知の方、情報をお寄せいただけるとありがたいです。 #石川賢 #サンコミックス pic.twitter.com/2AF68OypSL

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生駒弘子さんが装丁デザインを手掛けたサンコミックスのタイトル。 今宵は賢ちゃんの「どろりーマン」(1975)と「沖田総司」(1976)。 この時期、上田敬さんではなく生駒さんが起用されたのは、「ガクエン退屈男」から一貫して豪ちゃんの作品を手掛けていたからかしらん?🤔 #石川賢 #サンコミックス

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生駒弘子さんが装丁デザインを手掛けたサンコミックスのタイトル。 今宵は賢ちゃんの「どろりーマン」(1975)と「沖田総司」(1976)。 この時期、上田敬さんではなく生駒さんが起用されたのは、「ガクエン退屈男」から一貫して豪ちゃんの作品を手掛けていたからかしらん?🤔 #石川賢 #サンコミックス pic.twitter.com/bb7yXoQ3Ba

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生駒弘子さんが装丁デザインを手掛けたサンコミックスの石森作品(1971〜73年)を全て集めてみた(「仮面ライダー」のみ上田敬さんなので、ここでは割愛)。 作品の中にあるリリカルな側面を抽出してみせた「エッちゃん」のデザインが秀逸♪^_−☆ #石森章太郎 #サンコミックス

pic.twitter.com/sTBt2OzpoQ

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生駒弘子さんが装丁デザインを手掛けたサンコミックスの石森作品(1971〜73年)を全て集めてみた(「仮面ライダー」のみ上田敬さんなので、ここでは割愛)。 作品の中にあるリリカルな側面を抽出してみせた「エッちゃん」のデザインが秀逸♪^_−☆ #石森章太郎 #サンコミックス pic.twitter.com/sTBt2OzpoQ

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生駒弘子さんが装丁を手掛けたサンコミックスのタイトルを紹介。 今宵は山上たつひこ「旅立て!ひらりん」(1972)。 生駒さん×山上さんの組み合わせはちょっと異色な感じ。 「おお!わが愛しのマスク」(1971)もムードは似ているけど、デザイナーのクレジットはなし。 #山上たつひこ #サンコミックス

pic.twitter.com/Vbz25l6feY

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生駒弘子さんが装丁を手掛けたサンコミックスのタイトルを紹介。 今宵は山上たつひこ「旅立て!ひらりん」(1972)。 生駒さん×山上さんの組み合わせはちょっと異色な感じ。 「おお!わが愛しのマスク」(1971)もムードは似ているけど、デザイナーのクレジットはなし。 #山上たつひこ #サンコミックス pic.twitter.com/Vbz25l6feY

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久しぶりにサンコミックスで生駒弘子さんが装丁デザインを手掛けたタイトルを紹介。 牛次郎×水島新司「いただきヤスベエ」(1974)。 同じサンコミの装丁でも、上田敬さんが自分のスタイルを通すタイプならば、生駒さんは作家や作品によって表現を変えるタイプ。 #水島新司 #サンコミックス

pic.twitter.com/0KY41EZdzI

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久しぶりにサンコミックスで生駒弘子さんが装丁デザインを手掛けたタイトルを紹介。 牛次郎×水島新司「いただきヤスベエ」(1974)。 同じサンコミの装丁でも、上田敬さんが自分のスタイルを通すタイプならば、生駒さんは作家や作品によって表現を変えるタイプ。 #水島新司 #サンコミックス pic.twitter.com/0KY41EZdzI

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生駒弘子さんはサンコミックスで少女マンガの装丁も手掛けている。 西谷祥子さんの作品の中からクレジットが確認できた3作品を並べてみたけど、残りの5作品も生駒さんかしらん? 当然ながら豪ちゃんの作品とはガラリと異なるムードで、デザインの幅広さに驚かされる。 #西谷祥子 #サンコミックス

pic.twitter.com/gbx4qUXMZW

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生駒弘子さんはサンコミックスで少女マンガの装丁も手掛けている。 西谷祥子さんの作品の中からクレジットが確認できた3作品を並べてみたけど、残りの5作品も生駒さんかしらん? 当然ながら豪ちゃんの作品とはガラリと異なるムードで、デザインの幅広さに驚かされる。 #西谷祥子 #サンコミックス pic.twitter.com/gbx4qUXMZW

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サンコミックスで生駒弘子さんが装丁を手掛けた豪ちゃんの全作品(71〜74年)を並べてみた。 レーベルとしての統一感には欠けるけど、作品毎にテイストを変えた自由さが豪ちゃんの作風にマッチしているし、前半の作品に見られる大胆で実験的なデザインにはとても惹かれる。 #永井豪 #サンコミックス

pic.twitter.com/9V8xMINEzZ

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サンコミックスで生駒弘子さんが装丁を手掛けた豪ちゃんの全作品(71〜74年)を並べてみた。 レーベルとしての統一感には欠けるけど、作品毎にテイストを変えた自由さが豪ちゃんの作風にマッチしているし、前半の作品に見られる大胆で実験的なデザインにはとても惹かれる。 #永井豪 #サンコミックス pic.twitter.com/9V8xMINEzZ

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サンコミックス「永井豪傑作選」(74年)。 サンコミでの生駒弘子さんと豪ちゃんとの最後の仕事。 アンソロジーということで装画は描き下ろし。 サイケ調の配色が見る者に不可思議な印象を与えるデザインで、生駒さん×豪ちゃんのコラボは最後まで刺激的だ。 #永井豪 #サンコミックス

pic.twitter.com/pPztIJe78Q

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サンコミックス「永井豪傑作選」(74年)。 サンコミでの生駒弘子さんと豪ちゃんとの最後の仕事。 アンソロジーということで装画は描き下ろし。 サイケ調の配色が見る者に不可思議な印象を与えるデザインで、生駒さん×豪ちゃんのコラボは最後まで刺激的だ。 #永井豪 #サンコミックス pic.twitter.com/pPztIJe78Q

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サンコミックス版「アラーくん」(74年)。 生駒弘子さんが「マジンガーZ」に続いて装丁を手掛けた豪ちゃんの作品。 これまでの生駒さん×豪ちゃんのコラボに見られるアバンギャルドな雰囲気は皆無で、極めてオーソドックスな感じ。 これは逆に異色のデザインと言えるかも? #永井豪 #サンコミックス

pic.twitter.com/vwB0uke7w9

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サンコミックス版「アラーくん」(74年)。 生駒弘子さんが「マジンガーZ」に続いて装丁を手掛けた豪ちゃんの作品。 これまでの生駒さん×豪ちゃんのコラボに見られるアバンギャルドな雰囲気は皆無で、極めてオーソドックスな感じ。 これは逆に異色のデザインと言えるかも? #永井豪 #サンコミックス pic.twitter.com/vwB0uke7w9

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サンコミックス版「マジンガーZ」(74年)。 生駒弘子さんが「なんでもちイ子」とほぼ同時に装丁を手掛けた作品。 JC版との差別化のためか、装画は『テレビマガジン』の扉絵からの流用。 額装を施した落ち着いたデザインと対照的な、ポップな配色による目を惹く演出が印象的。 #永井豪 #サンコミックス

pic.twitter.com/Zked7DyMeI

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サンコミックス版「マジンガーZ」(74年)。 生駒弘子さんが「なんでもちイ子」とほぼ同時に装丁を手掛けた作品。 JC版との差別化のためか、装画は『テレビマガジン』の扉絵からの流用。 額装を施した落ち着いたデザインと対照的な、ポップな配色による目を惹く演出が印象的。 #永井豪 #サンコミックス pic.twitter.com/Zked7DyMeI

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サンコミックス「なんでもちイ子」(74年)。 生駒弘子さんが「マジンガーZ」とほぼ同時に装丁を手掛けた豪ちゃんの作品。 天変地異子が登場する作品を集めたアンソロジーということで、収録作の1本「レンコンマン」の扉絵をそのまま流用しているのがイヤハヤなんとも大胆💦 #永井豪 #サンコミックス

pic.twitter.com/VVAZlBCijt

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サンコミックス「なんでもちイ子」(74年)。 生駒弘子さんが「マジンガーZ」とほぼ同時に装丁を手掛けた豪ちゃんの作品。 天変地異子が登場する作品を集めたアンソロジーということで、収録作の1本「レンコンマン」の扉絵をそのまま流用しているのがイヤハヤなんとも大胆💦 #永井豪 #サンコミックス pic.twitter.com/VVAZlBCijt

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サンコミックス版「地球ナンバーV-7」(74年)。 サンコミには珍しい横山光輝作品。 『少年サンデー』連載時にカラー扉はなかったらしく、装画は描き下ろし。 生駒弘子さんの装丁デザインは、豪ちゃんの作品とは異なり、横山さんの作風に合わせて王道に徹した印象。 #横山光輝 #サンコミックス

pic.twitter.com/eaAu9TIxXS

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サンコミックス版「地球ナンバーV-7」(74年)。 サンコミには珍しい横山光輝作品。 『少年サンデー』連載時にカラー扉はなかったらしく、装画は描き下ろし。 生駒弘子さんの装丁デザインは、豪ちゃんの作品とは異なり、横山さんの作風に合わせて王道に徹した印象。 #横山光輝 #サンコミックス twitter.com/Vynw2XZDFHjukJ… pic.twitter.com/eaAu9TIxXS

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サンコミックス版「キッカイくん」(73年)。 生駒弘子さんが「あにまるケダマン」に続いて装丁を手掛けた豪ちゃんの作品。 装画が全て流用という縛りを逆手に取って、1〜3巻と4〜6巻とでデザインのテイストを変えてメリハリをつけているのは恐らく意図的。 #永井豪 #サンコミックス twitter.com/Vynw2XZDFHjukJ…

pic.twitter.com/QT62aZ7iGq

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サンコミックス版「キッカイくん」(73年)。 生駒弘子さんが「あにまるケダマン」に続いて装丁を手掛けた豪ちゃんの作品。 装画が全て流用という縛りを逆手に取って、1〜3巻と4〜6巻とでデザインのテイストを変えてメリハリをつけているのは恐らく意図的。 #永井豪 #サンコミックス pic.twitter.com/QT62aZ7iGq

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サンコミックス版「あにまるケダマン(ケダマン)」(73年)。 当時の生駒弘子さんは、豪ちゃんの作品の装丁ではデザインの統一感よりも自由さを重視していたように思える。 そうだとしたら、第2巻は『少年サンデー』72年13号の表紙イラストを使った方が面白かったかも。 #永井豪 #サンコミックス

pic.twitter.com/WjiU4R2Hjm

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サンコミックス版「あにまるケダマン(ケダマン)」(73年)。 当時の生駒弘子さんは、豪ちゃんの作品の装丁ではデザインの統一感よりも自由さを重視していたように思える。 そうだとしたら、第2巻は『少年サンデー』72年13号の表紙イラストを使った方が面白かったかも。 #永井豪 #サンコミックス pic.twitter.com/WjiU4R2Hjm

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サンコミックス版「馬子っこきん太」(72年)。 生駒弘子さんが「ガクエン退屈男」「ズバ蛮」に続いて装丁を手掛けた豪ちゃんの作品。 サンデーコミックス版とは方向性の異なる、ちょっと実験的な雰囲気もあって、この頃の豪ちゃんの絵と生駒さんのデザインは相性が良い感じ。 #永井豪 #サンコミックス

pic.twitter.com/APLxbaRvIy

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サンコミックス版「馬子っこきん太」(72年)。 生駒弘子さんが「ガクエン退屈男」「ズバ蛮」に続いて装丁を手掛けた豪ちゃんの作品。 サンデーコミックス版とは方向性の異なる、ちょっと実験的な雰囲気もあって、この頃の豪ちゃんの絵と生駒さんのデザインは相性が良い感じ。 #永井豪 #サンコミックス pic.twitter.com/APLxbaRvIy

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サンコミックス版「仮面ライダー」(72年)。 当時のサンコミで石森作品ならば、装丁は生駒弘子さん……と思いきや、後にサンコミの装丁を一手に手掛けることになる上田敬さんの記念すべき第1号だったりする→(つづく) #石森章太郎 #サンコミックス

pic.twitter.com/odJFJAlRZA

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上田敬さんはこれより前に石森プロが制作した仮面ライダーのポスター・カレンダーを手掛けているので、サンコミへの起用は石森プロからの推薦だったのかも? 翌年、石森プロが創刊に携わる『テレビランド』の表紙デザインにも上田さんが起用されるし、両者の関係には興味を惹かれる。 #サンコミックス pic.twitter.com/lg29Z518gF

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サンコミックス版「ワイルドキャット」(71年)。 「ガクエン退屈男」より前の刊行でデザイナーのクレジットがないのだけど、エッジの効いたメリハリのあるデザインは生駒弘子さんっぽい感じ。 果たして、生駒さんが手掛けた(本当の)サンコミ第1号なのかしらん?→ #石森章太郎 #サンコミックス pic.twitter.com/7mVgvWdImk

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生駒弘子さんが装丁を手掛けたサンコミの石森作品では最後となる「ミュータントサブ」(73年)。 こちらも3冊同時刊行で、全巻共通のフォーマット。 石森技法を象徴する“墨流し”が印象的で、これは石森さんと生駒さんの共犯関係が生み出したデザインの着地点なのかも? #石森章太郎 #サンコミックス

pic.twitter.com/j0EYvnmAJW

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生駒弘子さんが装丁を手掛けたサンコミの石森作品では最後となる「ミュータントサブ」(73年)。 こちらも3冊同時刊行で、全巻共通のフォーマット。 石森技法を象徴する“墨流し”が印象的で、これは石森さんと生駒さんの共犯関係が生み出したデザインの着地点なのかも? #石森章太郎 #サンコミックス pic.twitter.com/j0EYvnmAJW

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サンコミで生駒弘子さんが装丁を手掛けた次なる石森作品は「流れ星五十三次」(73年)。 毎月刊行のためか、全巻共通フォーマットのデザイン。 水墨画のような主人公と浮世絵(模写?)との対比は、#石森章太郎 さんと生駒さんとのディスカッションで生まれたアイデアかしらん? #サンコミックス

pic.twitter.com/hmoqXDUAVY

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サンコミで生駒弘子さんが装丁を手掛けた次なる石森作品は「流れ星五十三次」(73年)。 毎月刊行のためか、全巻共通フォーマットのデザイン。 水墨画のような主人公と浮世絵(模写?)との対比は、#石森章太郎 さんと生駒さんとのディスカッションで生まれたアイデアかしらん? #サンコミックス pic.twitter.com/hmoqXDUAVY

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生駒弘子さんが装丁を手掛けたサンコミの次なる石森作品は「時の狩人」(73年)。 装画は『プレイコミック』連載第1回(70年)の扉を元にした描き下ろしのようで、デザインは海外SF小説のような趣。 #石森章太郎 さんが装画を描いた「デューン 砂の惑星 2」とイメージが被る😮 #サンコミックス

pic.twitter.com/k1lpu6fUHY

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生駒弘子さんが装丁を手掛けたサンコミの次なる石森作品は「時の狩人」(73年)。 装画は『プレイコミック』連載第1回(70年)の扉を元にした描き下ろしのようで、デザインは海外SF小説のような趣。 #石森章太郎 さんが装画を描いた「デューン 砂の惑星 2」とイメージが被る😮 #サンコミックス pic.twitter.com/k1lpu6fUHY

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「009ノ1」に続いて生駒弘子さんが装丁を手掛けたサンコミの石森作品は「変身忍者嵐」(72年)。 装画は『少年マガジン』からの流用だけど、全巻が同月に纏めて発行ということもあってか、ハヤテが変身して嵐になる過程を3巻通して描くように演出しているのが心憎い😉 #石森章太郎 #サンコミックス

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「エッちゃん」に続いて生駒弘子さんが装丁を手掛けたサンコミ版「009ノ1」(72年)。 子どもの頃は唖然としたけど、ミレーヌは共通で背景だけが変化する構成が、時間と空間の移動を際立たせる効果を生んで面白い。 人物が淡白な分、背景の描写に手間を掛けている印象。 #石森章太郎 #サンコミックス pic.twitter.com/U1N8oNDxqJ

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生駒弘子さんが装丁を手掛けたサンコミックス版「おかしなあの子 さるとびエッちゃん」(71年)。 豪ちゃんの「ガクエン退屈男」とほぼ同時期だけど、こちらは打って変わってファンタジーな雰囲気。 「エッちゃん」の単行本の中でも取り分け素敵なデザインだと思う^_−☆ #石森章太郎 #サンコミックス

pic.twitter.com/1OSZ05rZwT

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生駒弘子さんが装丁を手掛けたサンコミックス版「おかしなあの子 さるとびエッちゃん」(71年)。 豪ちゃんの「ガクエン退屈男」とほぼ同時期だけど、こちらは打って変わってファンタジーな雰囲気。 「エッちゃん」の単行本の中でも取り分け素敵なデザインだと思う^_−☆ #石森章太郎 #サンコミックス pic.twitter.com/1OSZ05rZwT

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71年から豪ちゃんの作品を積極的に刊行するようになるサンコミックス。 その初期タイトル「ガクエン退屈男」「ズバ蛮」「魔王ダンテ」は生駒弘子さんが装丁を手掛けていて、当時の豪ちゃんの絵とマッチしたエッジの効いたデザインが、インパクトがあってカッコイイのだなぁ。 #永井豪 #サンコミックス

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