自動更新

並べ替え:新着順

ベストツイート
メニューを開く

#イシガケチョウ】紀伊半島以南、四国、九州、南西諸島に分布。温暖化の影響か年々分布が北上してきている。和名の通り、翅は石崖(石垣)に似た模様であり水平に開きとまる。多化性(一年で三世代以上)で、温暖な地域では成虫越冬をすることが確認されており、一年中見ることができる。 #生きモノ図鑑 pic.twitter.com/mIydjMxBsm

生きモノ図鑑くん @ikimonoz_kun

メニューを開く

#ムモンホソアシナガバチ】本州、四国、九州に分布。樹木の葉裏などに巣を作る。巣を刺激してしまうと攻撃的になるため剪定作業など注意が必要。#ヒメホソアシナガバチ に似るが本種は一回り大きく、全体的に淡く頭楯に斑紋もない。本個体はかなり大型でおそらく新女王と思われる。 #生きモノ図鑑 pic.twitter.com/By9rF2LpTd

生きモノ図鑑くん @ikimonoz_kun

メニューを開く

自分が載せる生き物の写真はほぼほぼ生活圏で出会った個体たちで、多くは道端やその辺の草むらなどで撮影したものです。地域を限定されてしまうものも一部いますが、目を凝らせば、どなたでも見つけることができる身近な生き物たちだと思います✊✨ぜひみなさんも探してみてください。 #生きモノ図鑑

生きモノ図鑑くん @ikimonoz_kun

メニューを開く

#ナミテントウ(紅型)】日本全土で見られる代表的なテントウムシ。アブラムシのつく植物で見られ、飛ばないように品種改良され生物農薬としても利用されている。大まかに4つの斑紋型(二紋型/四紋型/斑型/紅型)があり、同種であっても複数の斑紋をもつ斑紋多型と言われます。 #生きモノ図鑑 pic.twitter.com/bLOa6yDLsN

生きモノ図鑑くん @ikimonoz_kun

メニューを開く

#アシヒダナメクジ】ベトナムの個体。日本は南西諸島に分布。アフリカ原産で熱帯地方を中心に広く世界各地に移入している。貝殻のない巻き貝の仲間だが、ナメクジとは別系統で #イソアワモチ#ドロアワモチ に近い。表面はザラザラ。農業害虫で、広東住血線虫の中間宿主でもある。 #生きモノ図鑑 pic.twitter.com/iZMpVZLrwl

生きモノ図鑑くん @ikimonoz_kun

メニューを開く

#マミジロハエトリ】北海道〜九州に分布。#ハエトリグモ の一種。平地〜山地の植物の上で見られる。本個体は #バショウ の上で羽アリを捕獲していた。性的二形で雌雄のカラーが異なる。本個体は雄。名前は、雄の頭部前端にある白い毛のラインが眉のように見える事に由来する。 #生きモノ図鑑 pic.twitter.com/pDpnxfjbWf

生きモノ図鑑くん @ikimonoz_kun

メニューを開く

#ニホンアカガエル】本州〜九州、周辺諸島。平地や丘陵地の草むらや林の地面近くで暮らす。産卵は年明け頃に始まり、繁殖期を終えると土に潜り込み冬眠をはじめる。場所によって開発による環境変化で個体数の減少が見られ、絶滅危惧種に指定されている。#ヤマアカガエル に酷似する。 #生きモノ図鑑 pic.twitter.com/RG3gV9VOdB

生きモノ図鑑くん @ikimonoz_kun

メニューを開く

#ヒメクサキリ】北海道・本州・四国・九州に分布。冷涼な山地の草むらで見られ、東北地方以北では平地でも見られる。#クサキリ に比べ感覚的にシュッとした印象があり、脛節は黒くならず、翅翅は尖り傾向がある。北海道苫小牧市にいた雌の個体。産卵管は硬くて長い剣のようである。 #生きモノ図鑑 pic.twitter.com/p4Hj4Pga8G

生きモノ図鑑くん @ikimonoz_kun

メニューを開く

#マルカメムシ】本州、四国、九州、南西諸島に分布。葉や茎でよく見られ、体長は4〜6mm程度と小さい。からだは丸く四角い甲虫のようなカメムシ。草地や林付近の草木の茎などに集合してつく。作物ではマメ科を好み害虫とされる。成虫のまま越冬する。 #生きモノ図鑑 pic.twitter.com/sZs3CDn4cP

生きモノ図鑑くん @ikimonoz_kun

メニューを開く

#コカマキリ(褐色個体)】個体によって色もいろいろ。これくらいの色合いの個体がベーシックな印象。動いてくれるから発見できるようなものの、たぶんじっとされていたらすぐには見つけられないだろうなといつも思います。 #生きモノ図鑑 pic.twitter.com/wcthI8tt8w

生きモノ図鑑くん @ikimonoz_kun

メニューを開く

#アカホシテントウ】北海道〜九州に分布。クリやウメなどにつくカイガラムシ類を好むため、果樹の害虫防除をしてくれる益虫とされている。名前の由来でもある赤星は、その翅に溶け込むようなグラデーションであり、光沢感も相まって美しい。他テントウに比べると小柄な印象がある。 #生きモノ図鑑 pic.twitter.com/3f2xDnS61I

生きモノ図鑑くん @ikimonoz_kun

メニューを開く

#コカマキリ(濃褐色個体)】本州、四国、九州に分布。低地の草原や畑など、地表近くで行動する。警戒心が強く、すぐに草の中へと逃げ込む。基本的に褐色の個体が多く、緑色個体も見られるが稀である。前翅には一対の斑紋が出て、前脚のカマの内側に白と黒の紋があるのが大きな特徴。 #生きモノ図鑑 pic.twitter.com/F2SlcF549m

生きモノ図鑑くん @ikimonoz_kun

メニューを開く

#生き物の音】 秋の草むらにいる虫たち。 いちばん近くにいるのはあいつです🥳💨 #生きモノ図鑑 #虫の音 pic.twitter.com/GZnypKC93w

生きモノ図鑑くん@ikimonoz_kun

【#虫の音】※音量注意 秋の草むらにいる虫たち。 遠くでカエルも鳴いてますかね☺️💨 #生きモノ図鑑

pic.twitter.com/IqXhKeUH8J

生きモノ図鑑くん @ikimonoz_kun

メニューを開く

#ヒメキマダラセセリ】本州、四国、九州に分布。低山地から山地の林や高原、渓流沿いの林道や草原などに生息。翅を立てて立体的に草花にとまる。長く生き抜いたであろう雄の擦れ個体。この個体にはほとんどないが翅には黄褐色の縁取りがある個体もいる。雌は前翅の黒斑が強く出る。 #生きモノ図鑑 pic.twitter.com/LZhMJZEx22

生きモノ図鑑くん @ikimonoz_kun

メニューを開く

#クビキリギス(褐色型)】本州(関東地方以西)、四国、九州、南西諸島。北海道で確認。林に隣接するイネ科の生えた草原などに生息する。草食傾向の雑食。昆虫や固い種子も食べるため顎の力が強く、噛みつかれた状態で強く引っ張ると頭部が抜けてしまうので、その名が付けられたという。 #生きモノ図鑑 pic.twitter.com/iUgFWEzdoN

生きモノ図鑑くん @ikimonoz_kun

メニューを開く

#ミツバアケビ】北海道、本州、四国、九州に分布。蔓性の落葉樹で山地に自生する。葉は三つの小葉からなる掌状複葉で、その名の由来である。雌雄同株、蔓は右巻き。種子だけでなくランナー(根蔓)を伸ばして株を増やしていく。果肉は甘く美味である。果皮や新芽も調理で食用が可能。 #生きモノ図鑑 pic.twitter.com/4Ri0wbWHVr

生きモノ図鑑くん @ikimonoz_kun

メニューを開く

#クスサン】北海道〜南西諸島に分布。個体感によって色彩の変異が大きく黄褐色、赤褐色、灰褐色などさまざま。近づくと後翅の眼状紋を見せ威嚇する。幼虫は全体に白い毛が生え #シラガタロウ、繭は粗い網目状で #スカシダワラ と呼ばれる。雄の触覚は羽毛状である(※写真参照)。 #生きモノ図鑑 pic.twitter.com/WxzQmJnHAX

生きモノ図鑑くん @ikimonoz_kun

メニューを開く

#ナラハヒラタマルタマバチ】虫こぶ(虫えい)。ミズナラに作られるこの玉をナラハヒラタマルタマフシと言う。中に卵・幼虫がおり、玉がだんだん赤く成熟すると地面に落下しそのまま中の越冬、春から初夏にかけて羽化する。玉は固いが中は透き通り水々しく空洞化はまだしていない。 #生きモノ図鑑 pic.twitter.com/mZtxnrrWlx

生きモノ図鑑くん@ikimonoz_kun

おっと?これは…🤔

pic.twitter.com/J5qzKKnxbl

生きモノ図鑑くん @ikimonoz_kun

メニューを開く

#トゲアリ】本州、四国、九州、屋久島で局所的に分布。木のうろや樹洞ができるような大きな樹に巣つく。胸部は鮮やかな赤褐色で特徴的な3対の棘がある。雄は棘の代わりに翅を持ち、毛深い。環境省レッドカテゴリーでは絶滅危惧Ⅱ類。他種のアリの巣の乗っ取り行動が確認されている。 #生きモノ図鑑 pic.twitter.com/93WlpZbdDi

生きモノ図鑑くん @ikimonoz_kun

メニューを開く

#ノコギリカメムシ】本州、四国、九州、西南諸島に分布。耕作地、平地、山地など広く生息。個体数は多く比較的身近に見られる種である。耕作地ではウリ科の植物を好み、作物を害することもある。名前の通り腹部は鋸状に縁取られギザギザしている。頭部の形状も特徴的である。 #生きモノ図鑑 pic.twitter.com/DsCV7Ub0GO

生きモノ図鑑くん @ikimonoz_kun

メニューを開く

#鳶#トビ#トンビ】日本全土で見られ、ユーラシア大陸、アフリカ大陸、オーストラリアなど広く分布。寒冷地の個体は冬に温暖地に移動する。飛翔時に尾羽の先が直線になり、三角に見えるのが特徴的である。鳴き声は『ピ~ヒョロロ~』など。本個体は大型で迫力と圧が凄かった。 #生きモノ図鑑 pic.twitter.com/OQtlE0sumD

生きモノ図鑑くん @ikimonoz_kun

メニューを開く

#アミガサハゴロモ】本州〜九州に分布。羽化したては緑の粉で覆われ、活動するうち粉が落ち暗褐色、黒褐色になる。前翅の前縁中央部に白紋を持つ。本個体は生涯を終え、蜘蛛の巣にかかっている所を回収。酷似した外来種が日本各地で発見され始めているので、判別時には注意が必要! #生きモノ図鑑 pic.twitter.com/Odg709miZq

生きモノ図鑑くん @ikimonoz_kun

メニューを開く

#オオカマキリ】雄の個体。後翅確認。雌に比べ腹部がスッキリしてすらっとした印象がある。/夜目:昼間は光を反射させる事で複眼に取り込む量を少なくし、夜は光が吸収されるように取り込む量を多くする。その結果、複眼が黒く変化したように見え、カマキリは夜目が効くようになる。 #生きモノ図鑑 pic.twitter.com/Pr0g192aYM

生きモノ図鑑くん @ikimonoz_kun

メニューを開く

#ジャワアカガシラサギ#インドアカガシラサギ もおり、分布からの同定。三前趾足/両脚の中趾(第3趾)の内側に何か櫛歯状ものがある。櫛爪といい羽を繕う時に使用される。サギ類の多くはこれを持っているらしいが初見だった。無論、サギを掴んで観察するのも初めてだったのだが。 #生きモノ図鑑 pic.twitter.com/1aopnLFIqk

生きモノ図鑑くん @ikimonoz_kun

メニューを開く

#ジャワアカガシラサギ】ベトナムの農園のハウスに迷い込んだ個体。外に出すため追いかけっこし捕獲。冬羽や幼鳥は #アカガシラサギ に酷似し、識別は困難とされているが、ジャワは羽全体が白く、アカガシラサギでは初列風切先端にバフが出る。飛翔時などに確認ができる。 #生きモノ図鑑 pic.twitter.com/oSi99ubRzj

生きモノ図鑑くん @ikimonoz_kun

メニューを開く

#ヒメアカネ】北海道〜九州、東アジアから極東に広く分布。ハッチョウトンボを除けば、国内の赤とんぼとしては最小種である。#マユタテアカネ に似るが一回り小さく、雄にはマユタテアカネのような眉斑がなく、雌は眉斑のある個体とない個体がいる。機敏だが、素手での捕獲は可能。 #生きモノ図鑑 pic.twitter.com/u03Uq1bRwo

生きモノ図鑑くん @ikimonoz_kun

メニューを開く

#エゾアオカメムシ】こちらは完全個体(右の触覚がない様に見えるが下方に傾いているだけ)。いろいろな草につくが、ここの個体群はアザミを主な対象としてついていた。マメ科の作物の害虫にもなるそう。標高は約1000mを超えたあたり。 #生きモノ図鑑 pic.twitter.com/UR79mHJLXc

生きモノ図鑑くん @ikimonoz_kun

メニューを開く

#エゾアオカメムシ(奇形個体)】北海道〜九州。中部地方以南では山地に多く分布。さまざまな草につく。#アオクサカメムシ に似るが、膜質部は黒褐色なので識別は容易。本個体はおそらく羽化不全で、上翅もちぢれ気味で、小楯板に気泡が入ったのか歪に膨れていた。とても目立っていた。 #生きモノ図鑑 pic.twitter.com/gQDFrcOUss

生きモノ図鑑くん @ikimonoz_kun

メニューを開く

日本で過ごしてると当たり前のように見聞きする #ブナ ですが、世界的に見たら珍しいんですよね。世界的にもブナ帯と呼ばれる地域がいくつかありますが、ブナ主体の林っていうのはなかなかないみたいです。日本の自然を語る上で決して欠かす事のできないブナ、自分はとても大好きです。 #生きモノ図鑑

生きモノ図鑑くん @ikimonoz_kun

メニューを開く

#イカリモンガ】北海道〜九州に分布。平地から山地に生息。本個体は標高約1000mで確認。翅の表裏どちらにも出ているオレンジの紋が碇に見える事が名前の由来。形状が #テングチョウ に似ている。蛾とされてはいるが昼行性であり、翅も立ててとまるので蝶と認識する事ができる。 #生きモノ図鑑 pic.twitter.com/IAffVUG4wh

生きモノ図鑑くん @ikimonoz_kun

メニューを開く

#コテングコウモリ】シベリアから日本列島全土、朝鮮半島に分布。樹洞や茂みを寝ぐらにし、飛んでいる昆虫などを捕食する。冬になると雪の中で丸くなって冬眠し、春の雪解けと共に体温が戻り再度活動する。体色は黄茶褐色で、鼻孔は管状。昼寝中に観察をさせてもらったら、怒られた。 #生きモノ図鑑 pic.twitter.com/QHA9bIV7xV

生きモノ図鑑くん @ikimonoz_kun

メニューを開く

#ブチヒゲクロカスミカメ】北海道〜九州に分布。植物の葉や花によく見られるが、食性は広いようで他の虫の死骸を吸う事もある。色の濃淡に色彩変異があり、黒の強い個体や写真のように薄めの個体もいる。#ウスモンカスミカメ や別種で酷似している種も多く判断に迷う。ほぼ1cm未満。 #生きモノ図鑑 pic.twitter.com/mMlmGBxwfl

生きモノ図鑑くん @ikimonoz_kun

メニューを開く

#ヒメアサギマダラ】日本には台湾などから気流に乗って迷蝶として飛来していたが近年、八重山諸島の石垣島以西に定着した。本個体はベトナム南部農場で撮影(2020年1月)。3枚目は別個体の死骸。現地では比較的見かけることが多かった。身体にとまるなど、あまり警戒はされなかった。 #生きモノ図鑑 pic.twitter.com/MOQQ7RxywH

生きモノ図鑑くん @ikimonoz_kun

メニューを開く

#オオセンチコガネ】北海道〜九州、対馬、屋久島に分布。獣糞や死骸、腐敗したものに集まる糞虫の一種。体表は輝いて美しい、同じ種でも地域差や個体差によって様々な色彩のバリエーションが楽しめる。表面に傷がつくと輝きは失われていく。つつくと脚を伸ばして転がり擬死をする。 #生きモノ図鑑 pic.twitter.com/c4ExXrLOGi

生きモノ図鑑くん @ikimonoz_kun

メニューを開く

#ボーベリア・バシアーナ#ボーベリア菌 #ムシカビ と呼ばれる事もある。宿主は #ハスモンヨトウ の幼虫。茄子の実をほじっている途中で絶命した模様。黒色だった身体も全体的に真っ白くなって少し縮んでしまっていました。身体には可逆性がありました。 #生きモノ図鑑 pic.twitter.com/mzrEuE90sM

生きモノ図鑑くん @ikimonoz_kun

メニューを開く

#ボーベリア・バシアーナ】宿主は #アブラゼミ(雄)。甲虫と違い各所からかなり分生子が形成されていました。翅にも形成されているのが見られてよかったです。発見時に一瞬、#セミノハリセンボン か!!と思いましたが違いました。 #生きモノ図鑑 pic.twitter.com/bdolGdlEvc

生きモノ図鑑くん @ikimonoz_kun

メニューを開く

#ボーベリア・バシアーナ】宿主は #カブトムシ(雌)。#シバグリ の根元、動いている途中で機能停止したような個体でした。この個体の隣に #ノコギリクワガタ(雄)の死骸を接触配置し数週間観察するも死骸間での菌の移行はありませんでした。生体間の方が感染は拡大し易いのでしょうか。 #生きモノ図鑑 pic.twitter.com/ppMFBkoBkJ

生きモノ図鑑くん @ikimonoz_kun

メニューを開く

#ボーベリア・バシアーナ(菌)】宿主は #ツヤハダゴマダラカミキリ 。昆虫に感染し病気を引き起こす昆虫病原糸状菌の一種。病死した昆虫は体節から分生子が形成。その色から白きょう病菌、黄きょう病菌と言われる。宿主域は広く多くの種に感染する。害虫防除資材として実用されている。 #生きモノ図鑑 pic.twitter.com/145GD0NtcZ

生きモノ図鑑くん @ikimonoz_kun

メニューを開く

#クロゴキブリ】古くから定着した大陸からの外来種とされる。耐寒性が比較的強く一部北海道を除く日本全土に分布するコスモポリタン。雑食性が高く広く食害をもたらす。家屋内によく棲み、繁殖力&生命力が共に強い。耐寒性も割と高く、最近では北海道においてもその存在が確認される。 #生きモノ図鑑 pic.twitter.com/W9GQKc7wW5

生きモノ図鑑くん @ikimonoz_kun

メニューを開く

#キマダラカメムシ】埼玉県にて撮影した個体。大阪の個体と比べると配色にメリハリがなく、色が薄いなという印象がありました。大阪の個体群と違い単体で歩いており他個体を確認できなかったため、個体間の差の可能性はありますが、色や斑・雰囲気もなんとなく違うなと感じました。 #生きモノ図鑑 pic.twitter.com/yRBU0v19d8

生きモノ図鑑くん @ikimonoz_kun

もっと見る

トレンド7:32更新

  1. 1

    スポーツ

    ホームタウン

    • 地域密着
    • Jリーグ
    • ネーミングライツ
    • スポニチ
    • サッカー
  2. 2

    エンタメ

    ファイナリスト

    • 小林愛実
    • 反田恭平
    • ショパン国際ピアノコンクール
    • 反田
    • ショパンコンクール
    • ショパン
    • ショパコン
  3. 3

    スポーツ

    サムカス

    • カスティジェホ
    • ミラン
  4. 4

    ITビジネス

    ゆん

    • ASMR
    • ツイキャス
  5. 5

    エンタメ

    ショパンコンクール2021

    • 小林愛実
    • 反田恭平
    • ショパン国際ピアノコンクール
    • ショパンコンクール
    • ショパン
    • 角野隼斗
  6. 6

    スポーツ

    山本萩子

    • 萩子
    • MLB
  7. 7

    スポーツ

    レビッチ

    • カスティジェホ
  8. 8

    木星トロヤ群

    • トロヤ群
  9. 9

    スポーツ

    ベルギーリーグ

    • 三笘薫
    • 三笘
  10. 10

    ITビジネス

    少林少女

20位まで見る

電車遅延(在来線、私鉄、地下鉄)

北海道東北関東中部近畿中国四国九州
全国の運行情報(Yahoo!路線情報)
よく使う路線を登録すると遅延情報をお知らせ Yahoo!リアルタイム検索アプリ