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『週刊 読書人』(3月5日付)に書評を書きました。 神戸の「古書片岡」店主、片岡喜彦さんの『古本屋の四季』(皓星社)をご紹介しています。 大西寿男「働き人の町の古本屋さん」 #古本 #古書店 #本屋 #書店 #読書人 pic.twitter.com/Ttf8VdMxbM

大西寿男@ぼっと舎 @bot_sha

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図書館をめぐるアンソロジー 『図書館情調/日比嘉高/皓星社bit.ly/3sN1oYv #本が好き

書評でつながる読書コミュニティ本が好き! @honzuki_jp

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今日3/3は中澤系歌集『uta 0001.txt』/雁書館(通称:銀カバー)が世に出た日です。 銀カバーは2004年、2015年4月には双風舎より新刻版が、2019年には皓星社より刊行されました。現在も全国書店、通販サイトで取り寄せが可能です。これからも中澤系の歌を必要としている人に中澤系の歌が届きますように。 pic.twitter.com/Mf2rjUmBD0

中澤瓈光(なかざわ りこう) @rikohna

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3月2日に入荷した注目本(6/14) 紅野謙介,金貴粉 解説『シリーズ紙礫14 文豪たちのスペイン風邪』(皓星社libro-koseisha.co.jp/literature.../… pic.twitter.com/Si2I8uI56Q

七五書店 @75bs

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皓星社 『文豪たちのスペイン風邪』 入荷しました~(*´∀`*) pic.twitter.com/AMjZOBR85E

喜久屋書店仙台店(キクちゃん) @kikuya_sendai

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『いつだって本と一緒』(皓星社)。「岩手日報に連載した読書案内をまとめた一冊だ。盛岡市のさわや書店の児童書専門店MOMOやジュンク堂書店盛岡店で店長を務めた岩橋さんは...」。/ 岩橋淳「いつだって本と一緒」 思い出の書店員の連載を刊行 book.asahi.com/article/142106…

空犬(空犬太郎) @sorainu1968

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書評・紹介情報2021-02-27東京新聞/中日新聞 「恋と革命」の死 岸上大作 福島泰樹(著)岸上大作(著) 発行:皓星社 hanmoto.com/bd/isbn/978477… pic.twitter.com/RsCj3BRNQk

版元ドットコム @hanmotocom

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👉三年前の今日2月26日が発売日だった本 挿絵叢書 高井貞二 末永 昭二(編) 発行:皓星社 hanmoto.com/bd/isbn/978477… pic.twitter.com/tnvYwxNkcm

版元ドットコム @hanmotocom

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【会員社の新しい本】 文豪たちのスペイン風邪 紅野 謙介(解説)金貴粉(解説) 発行:皓星社 コメント 時代と社会を問うアンソロジー「紙礫」第14弾。文豪たちは、スペイン風邪をどう見、どう書き残したのか?100年前のパンデミック作品を読む。 hanmoto.com/bd/isbn/978477…

版元ドットコム @hanmotocom

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道に倒れて名を呼び続ける人は実在した。異常なまでに恋に執着する姿と、余韻の残る短歌とのギャップが苦しい。いや最も苦しかったのは本人だったろう。世に意志表示した彼は死に、歌は残った。中島みゆきは彼を知っていたのか。「『恋と革命』の死 岸上大作」(福島泰樹、皓星社)057 #まいにち机3 pic.twitter.com/KvJCO02HOC

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「櫓栓。男陰の一称。昔の船頭商人などの用ひし語。今尚東京芸人間の隠語たり。」(皓星社隠語大辞典) YouTubeで見た演芸場楽屋で出てきた言葉、つまりちんちんはろせんっていうのね( ̄▽ ̄)🍑

🍑🍑kenken🍑momochi🍑🍑 @kenken_momochi

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『増補 遥かなる故郷 ライと朝鮮の文学』 村松武司、斎藤真理子・編(皓星社)「京城」生まれの植民者三代目である村松武司は、自らの存在をかけてハンセン病と朝鮮の関わりを問い続けた。amzn.to/3qTC0jx #ss954 #radiko #tbsradio pic.twitter.com/z9Llg40wc3

河村書店 @consaba

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【本日2/25発売】『文豪たちのスペイン風邪』(皓星社)志賀直哉 菊池寛 佐々木邦 谷崎潤一郎 与謝野晶子 岸田國士 内田百閒 永井荷風 解説 金貴粉「病気と社会―文豪たちの言葉を手がかりに―」紅野謙介「百年前の隣人たち」amzn.to/3dMspab

河村書店 @consaba

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ここからまた5年経った。 『ハンセン病文学全集』(皓星社)の編集者だった能登恵美子さんの句。

斎藤真理子@marikarikari

5年前の3月に亡くなった編集者・能登恵美子さんの遺稿集 『射こまれた矢』より句をみっつ ざぶざぶと心のうちで髪洗う 無患子やいのち絶つなと秋の声 生きようとする心ありトマト切る

斎藤真理子 @marikarikari

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👉三年前の今日2月22日が発売日だった本 中澤系歌集 uta0001.txt 文芸 中澤系(著) 発行 皓星社 hanmoto.com/bd/isbn/978477… pic.twitter.com/LpLSiGl2ch

版元ドットコム @hanmotocom

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書評・紹介情報2021-02-20朝日新聞 いつだって本と一緒 岩橋淳(著) 発行:皓星社 hanmoto.com/bd/isbn/978477… pic.twitter.com/U9V8p28knb

版元ドットコム @hanmotocom

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借りた本 南陀楼綾繁 蒐める人 情熱と執着のゆくえ 皓星社

伊藤幸平 @koheiito2

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(本の舞台裏)では、書店員の岩橋淳さんが岩手日報に連載した読書案内をまとめた『いつだって本と一緒』(皓星社)を紹介しています。 朝日新聞デジタル asahi.com/articles/DA3S1…

朝日新聞読書面 @asahi_book

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今日の朝読は「中くらいの友だちvol.8」(皓星社)。vol.6から引き続きの購読。今号は韓国のママさんバレー(オモニ・ペグ)のエッセイがめっちゃ面白かった。いつか韓国の最新児童文学事情をテーマにどなたかご執筆されないだろうか

黒川裕子@『となりのアブダラくん』発売中 @kurokawa_yuko

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本日の読書。 『ペンギン・ブックスが選んだ日本の名短篇29』(ジェイ・ルービン 他著 新潮社) 村上春樹序文。こういう文学が至高! 『図書館情調』(日比嘉高編 紙磔9 皓星社) 図書館に纏わる物語集。私の司書時代を思い出し、図書館の時代を超越した美しさを感ず。 共に素晴らしいアンソロジー。 pic.twitter.com/Xx0PJH7yXn

野葛間 @castleincastle

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4歳(103話) 「うちのしょうちゃん」完。 最後にこれまでの語録をまとめました。これまで見ていただきありがとうございました。0歳次男とのやりとりも、鋭意記録中です。 書籍「うちのしょうちゃん」(皓星社)もよろしくお願いします。 pic.twitter.com/jjN4n7YQV6

育児絵日記「うちのしょうちゃん」(2019年皓星社刊) @shyouchan1

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蔵書の処分をお考えの愛書家のみなさん。愛書への愛着の大きさにみあうほどの代金を、お支払いする自信はありませんが、読み終えられたおりの感動を、つぎの読者にも味わっていただけますよう、本をお譲りください。──片岡喜彦著『古本屋の四季』(2020年7月、皓星社pic.twitter.com/5OfDXSsCeG

彼らは読みつづけた @findareading

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参考まで。ハンセン病関係の文献目録としては、こちらがダントツに便利です。 皓星社「らい文献目録」 libro-koseisha.co.jp/cgi-bin/libro/…

木村哲也@KimutetsuHD

文芸評論家の宮本阿伎氏により、明治から現代に至るハンセン病を主題とする文学作品については15年前の時点でリストアップと批判的検証がなされてます。 ハンセン病問題に関する事実検証調査事業 第25回検証会議・第17回検討会合同会議議事録(2005年1月27日実施)29-31頁。 jlf.or.jp/assets/work/gi…

pic.twitter.com/vlUXiSjqx6

木村哲也 @KimutetsuHD

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「産経新聞」に、歳晩書下ろした『「恋と革命」の死 岸上大作』(皓星社)の書評が載った。姫路文学館で開催中の没後60年「岸上大作展」の担当者竹廣裕子学芸員が書いてくれたのだ。文末には、私の〈無花果の葉より零れる滴りの女体というを知らずに死にき〉の一首が、涙のように添えられていた。

福島泰樹 @yasukizekkyo

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書評・紹介情報2021-02-07産經新聞 「恋と革命」の死 岸上大作 福島泰樹(著)岸上大作(著) 発行:皓星社 hanmoto.com/bd/isbn/978477… pic.twitter.com/SVnO9hQnSY

版元ドットコム @hanmotocom

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光岡良二の著作はこのほか、 『いのちの火影-北条民雄覚え書』(新潮社、1970)。 「書誌『多磨』五十年史」『多磨』1971年12月〜1979年9月(足かけ8年に及ぶ全42回の連載)→『ハンセン病文学全集』評論の巻(皓星社)に附録として収録。 「幻の明石海人」『多磨』1976年3月〜11月(全9回連載)など。

国立ハンセン病資料館@hansensdiseasem

#ミニ百科 113 光岡良二(1911-1995) 戦前、全生病院(現・多磨全生園)に入院。戦後は全生文芸協会会長、多磨自治会会長、全患協事務局長等を歴任。生前、3冊の歌集と2冊の詩集を上梓。 患者運動と文芸運動の両面で活躍しました。ハンセン病問題の歴史を語るうえでキーパーソンの1人です。T

pic.twitter.com/535TSdzkXF

木村哲也 @KimutetsuHD

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成宮アイコ 朗読詩集 「伝説にならないで」 7/31発売(皓星社) 帯文は、スピッツの草野マサムネさん・ドリアン助川さんが書いてくださいました。 まいにちはいつも Hello, World! じゃなくて Hello, Word! やっとそう言えるから 正論の轟音、鳴り止ませたい! ▶︎Amazon amazon.co.jp/dp/4774406821/… pic.twitter.com/UTaXZDN8bl

成宮アイコ『伝説にならないで』MV公開中 @aico_narumiya

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『図書館情調』皓星社、6/6発売、編・解説 日比嘉高 honto.jp/netstore/pd-bo… 萩原朔太郎「図書館情調」 ●第一部 図書館を使う 菊池寛「出世」 宮本百合子「図書館」 中島敦「文字禍」 竹内正一「世界地図を借る男」 (続く)#図書館

日比嘉高『プライヴァシーの誕生』 @yshibi

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